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荒くれ者の行き先

こんばんは~
ちょっと前の話になるのですが、L3水槽で一部の魚達の様子がおかしくてですね。
体表が白く荒れた個体が何匹か居て、ベネズエライエローレッドテール、 コギャルテトラ、グローライトビルマエテトラが落ちてしまいました。

病気か?
と思いつつ、観察を続けていると妙にテリトリー意識を持つ魚が・・・。

それは以前、記事にしたこともある、Ap・バエンスヒのことではなく、カラシンの仲間です。
それがこちら↓









20160314195933ac1.jpg
オレンジラピステトラ










これは本日撮った写真なのですが、結論から言うと問題のあったL3水槽から既にL1水槽へと移動させています。
冒頭から言いましたが、ちょっと前の話なので対応済み。

L3水槽で問題を起こしそうなカラシンとしては、アラグアイア・フェニックステトラ、ピンクコギャルテトラ、ブルームーンコギャルテトラ、ブルーリボンテトラ、チトカラックスspレインボー辺りでしょうか・・・。
しかし我が家では、死に至るような争いは起こさないので大丈夫です。

そもそも魚の体表荒れを見て、病気の線ではなく怪我ではないか?という懸念が生まれたのは、この被害者を見たから↓










20160314201325c3a.jpg
グローライトビルマエテトラ







この個体だけ、かじられたような跡があったのです。
これは何者かの攻撃を受けた証。
犯人ならぬ犯魚の目星はすぐに付きましたけどね。
記事にも何度か書いていますが、過去の飼育経験からしてビルマエテトラは個人的にかなり気が荒い分野に入ると思っている作者。

ここで「??」が付いた方は良く文章を読まれている方ですね。
加害魚の名前は「オレンジラピステトラ」、被害魚の名前は「グローライトビルマエテトラ」。
上記した気が荒いとしているビルマエテトラは、グローライトビルマエテトラにあたるのでは?といったところでしょう。

魚の導入時に書いたことなのですが、作者的視点ではオレンジラピステトラと呼ばれる個体のほうがグローライトビルマエテトラよりもビルマエテトラに近い体型をしているように見えるんですよね。

ビルマエテトラは昔飼っていた魚なので、見比べる為にちょっとSDカードを調べてきますよ・・・。












・・・。













探した枚数が多過ぎて、目が回りそうになったYO!!!!!!












・・・。














201603142053461b9.jpg
ビルマエテトラ(2012年6月13日撮影)




20160314195933ac1.jpg
オレンジラピステトラ(2016年3月14日撮影)











どうですか?
オレンジラインが鮮明なのが現在飼っているオレンジラピステトラと呼ばれるものですが、ほぼ同じじゃね??
ちなみに、グローライトビルマエテトラとラピステトラが揃うとこんな感じ↓










201603142230495c0.jpg
グローライトビルマエテトラ(2016年3月14日撮影)


20160314235749760.jpg
ラピステトラ(2016年3月14日撮影)

20160314223841456.jpg
ラピステトラ(2013年7月7日撮影)












ずんぐり気味な体型が似てる・・・。
そして、オレンジラピステトラとグローライトビルマエテトラが並ぶとこんな感じ↓





20160314205728498.jpg
写真奥2匹グローライトビルマエテトラ、写真手前オレンジラピステトラ












体高があり、ひし形っぽい体型がビルマエテトラの特徴ですが、オレンジラピステトラのほうがよりそれに近いことが分かりますね。

・・というわけで、個人的に警戒すべき魚だと考えているビルマエテトラに酷似したオレンジラピステトラを作者はマークしていたわけです。
そして事件が起こった・・・。









・・・。








怪我が原因で、写真のグローライトビルマエテトラを含む数匹は落ちてしまいましたが、オレンジラピステトラをL1水槽へ島流しにした後、体表荒れから復活した魚もいます。
取り敢えずこれで問題は解決された模様♪

次は移送先のL1水槽で今度は問題を起こすんじゃないか?という心配の声もあるかもしれませんが、90cmというキャパと、より複雑化したレイアウトのおかげで隠れ場所に事欠かないのがL1水槽。
そして何より、弱肉強食を謳う通称「修羅の国」と呼ばれる世界には、熱帯魚の王様ディスカスが泳ぎ、乱暴者で有名なコケ取り屋サイアミーズフライングフォックスさえも追い回すレッドテールブラックシャーク(以下、黒鮫)がはびこり、その黒鮫をも追い返した伝説のブラックモーリーである黒森カツオの兄弟が住んでいます。
無謀な生死の構図はありませんが、そこでは様々な物語が渦巻いている・・・。

そんな環境において、L3水槽では問題視されたオレンジラピステトラもごく普通の魚として生活していくのではないでしょうか。





それでは~






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コメント

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Re: タイトルなし

みゆさんこんばんは~
あ~なんか悪いです(スンマセン)
そうですよね、ちょっと書き込み辛いですよね(汗)

どなたかの返事でも書きましたが、削除して相手にしないっていうのが一番差し障りがなかったのも。
でも、それをしないのはみゆさんなら分かってくれる気がする(笑)
なぜなら、みゆさんも正面衝突になったとしても自分の中の大切なものを守ろうとする人ですもん。

みゆさん!!
2年以上でしょ?!
みゆさんがブログを始める前の、「ゆみ」さんのころからコメントくれてたじゃないですか!!
ちっぷさんのブログなんてもう止まって1年半だし、それ以前からの付き合いじゃないですか(笑)

最初のunknownさんへの返事でも書きましたが、僕とは物の考えや捉え方が全く違う人は実際にいるわけで、だから気分を害することもあるでしょう。
だからそこは否定しないといいました。
そして僕自身もそうした多くに差し障りないものを書かないとも。
冗談や大袈裟な表現でそういうところを誤魔化す部分はそりゃあります。
それでも書きたいことがあるから書くんですよね~
仮に僕が、毎回ピントにこだわった綺麗な魚の写真ばかり載せて「可愛い♪」しか言わなくなったらキモいでしょ(汗)
その写真や動画を見て癒される魚好きにはいいかもですが・・

でもそれじゃ、記事を読みにくるブログというよりも、魚を見に来る写真館みたいになっちゃいますよね(汗)
僕は僕の思うブログをこれからも続けていきますよ♪

僕に限ったことではないですが、僕はここでのネームもあるし、顔も出してるし、裸一貫でやってますYO!(昔は上半身裸も出してたっけか)
そしてこれからもそうした変わらないスタンスで頑張っていきたいと思います♪

今晩は。

実は、昨晩コメントを書きにきたのだけど、どう書いてよいか悩み悩み・・・
結果すごすご退場してしまいました(_ _)

で、再度。

ブログは自分の好きなように書けばよいと思います。
見る人がどう思うだろうか?にとらわれだしたら、もうしんどくて、とてもブログを続けていけないですよね(私の場合はですが)
それほど人の捉え方は様々だと思いますので。
万人に受け入れられるものを目指す必要もないし、そんなのまず無理ですしね。

せーちゃんとのブログ交流も2年になりますが、せーちゃんは信念を持って魚を飼育し、ブログと向きあっているので、沢山の読者が指示しているわけです。
このまま自分の思うように書いて欲しいと思います!

もしunknownさんもブログを書いておられるようなら
、unknownではなくご自分のURLを貼り付けるくらいの自信を持たれてはいかがでしょう?・・・
と思いました。

今回はブログ内容にふれずにごめんなさいm(_ _)m

Re: No title

通りすがりさんこんばんは~
そうですね(汗)
長すぎる長文のため、恐らくは目を通していないとは思われますが・・
気にしないでください(笑)

情報の少ないカラシンの混泳は仰るようにギャンブルですね。
幸い今は、そうした珍しいのをお店で直接見ることが出来るので、連れ帰る判断を下す前にガン見ですよ!
同居魚の欠損、実際での争い、あとはワイルドに多い寄生虫の有無ですかね。
勿論、病気もNGですが、後々発生するケースもあります(汗)

アピスト自体ペア売りが当たり前で、お店に置いてる時点で繁殖ありきな印象は受けますね。
僕自身、別に飼育スタイルは自由だと思っているので、思い思いに飼育したらいいんじゃないかと思います。

キラースネール導入も、そもそもはスネールの爆殖から行き着いた結果ですからね・・
殻の見た目が毒にならないことと、スネールほど爆発的に殖えてない上に、問題となった写真のように死後の魚の処理にあたることで役割が出来てしまいました。
管を入れて吸い付くように補食するのですが、恐ろしく仕事が早いですよ!
勿論、数がいるからということも付けくわえておきますが。

命の捉え方も、自分の中のそうしたものが大事なわけで、僕が誰かに言及するようなことはないと思います。
倫理的には、生きたままトイレに・・ということはあってはならないかももしれませんが、川に捨てたものが帰化するケースも考えると単純な話ではないのでしょうね。

そして気にくわないものへの干渉はしないほうがいいのにと思うのが僕の見解でもありますし、僕も見ないですけどね。
指摘については画像を消しました。
この人のためというのではなく、他の人にも不快感を与えてはいけないなということで。
なにせ説明をはしょっていたので、唐突に驚かせたのだろうと思いましてね(汗)
ただこの人は、その対処を受けて尚、次を持ち出してきた辺りから引っ掛かりが出来ました。
その文面は勿論、憤りを感じたにも関わらず、なんで新しい記事を見に来るのか?とね。
個人的には、妙な悪意を感じたんですよね。
実際どうかは知らないですが。

通りすがりさんにも、オレンジラピスとビルマエが同じに見えますか。
僕もラインの美しさ以外はほぼ同じ種類なんじゃないかと思うんですよね。
今ビルマエは飼っていないので写真同士だと、細かいところの区別は難しいかもしれませんね~
う~ん。
でも見比べるために飼うのもな・・
気が向いてそうしたら、多分記事になります(笑)

グローライトビルマエはラピスに「少し」似てるというニュアンスですよ(笑)
ラピスに似てるといえば、先月入ったレッドデビルでしょうね~
ラピスもブルーデビルとも呼ばれますしね。

この二種をして言いたかったのは、ネーミングの際にどちらかというとグローライトビルマエとオレンジラピスの名前を逆転していたほうが適切なんじゃないかということです(笑)

チトカラの容疑はカラシン好きなら多くが疑うところですね(笑)
ちなみに、このチトカラックスspレインボーはペスカドールさんの個人便で来た個体で他所には入っていないそうです。
少し似た、チトカラックスspレッドテールというのもペスカドールさんに居たんですけどね。
やはりというか、かなりやりあってました(汗)
あまりの酷さに数が減るそうです。
店長さん、残りをモンクホーシャの水槽に入れたら、逆にやられたそうです(汗)
比べてこちら、チトカラックスspレインボー。
非常に綺麗な魚なので気に入り、観察。
傷んだ個体も居ないし、やりあっていない。
もしかするといけるんじゃね?ということで今に至ります。
確かに活発ですが、傷付けるほどの脅威ではないですよ~
ちなみにまた別種ですが、レッドポイントブルーテトラも昔飼っていましたが、混泳いけますよ♪
ただ、飛びます・・

アラグアイアフェニックスは、ちょっとした主張はしますね~
ヒレの長い魚って、見た目通り主張が激しい気がするのは僕だけでしょうか・・
キャリタスとはまた違いますし、そこは大丈夫です♪
あいつらもよく見ますが、ボロボロじゃないいのを見たことないのですが・・

ブルーリボンも噂では粗いと聞きますよ~
でもこれも他を指していうように、少々の気の荒らさに入る程度ですね。

そちらではビルマエOKだったんですね~
そもそもキラースネールの写真も、先輩ビルマエにやられた新入りのバーバリーテトラの構図だったんですよ(汗)
バーバリーテトラは、かなり荒くて喧嘩売りまくっていて、ビルマエの反撃をくらい落ちました・・

ブログで書いていることは一例として捉えて欲しいです。
僕が大人しいと思っていたエクエスペンシルが、同じエクエスをつつき出すことさえあったんですよ(汗)
アークレッドではなく、エクエスですよ!?
そうした自分でも信じられないようなものはなるべく動画に撮るようにしています。
確かそれも動画にして記事にしたはず。





・・・。





こういうのを見て気にくわないとか虐待とか言われるんですよね・・
今回のように、切り取った一部分を日常だと捉えられるケースにはやりにくさを感じます。
常識で考えると、それが日常なら魚居なくなるんですけどね。
まぁ、僕はこれからも書きたいものを書き載せるので、通りすがりさんの言うように、「見たくない人は見ない」「検索引っ掛かったら事故」ってことでお願いしたいですね(汗)

No title

また、お邪魔します。
なんか台風があったみたいで・・・。(汗)お疲れ様です。

それなりのアクア経験は積んでいますが、
カラシンでの混泳で飼う場合はトラブルは付きものですから仕方ないかな。(無ければない方がいいけど)
新着、sp、cfの場合は、ほぼギャンブルですし、
どんな性格か飼ってみないとわからないし直観ですからね。

Apの場合は、1prでブリーディングを楽しむスタイル(が多い?)ですから
全く異なるので考え方は仕方ないかと思う。
キラースネールの部分は人によるし、個人的には使い分けてたりしている。
スネールだと食べるのが遅いので傷みやすい(腐敗が早いかも?)なので水が傷みやすそうな気がする。 僕は病気じゃない限りザリガニ等にあげてたりしてましたし、
グッピーのブリーダーは選別漏れはトイレに流すとかに比べればまだ良いかと思いますけど(今は知らないけど)・・・命の大切さとしては

その辺の画像はブログ主の考え方であるから、法に触れない限りどうでもいい話。
考え方とかその辺も見たくなければ見なければいい話で、検索等でたまたまヒットしたのなら事故だと思って諦めるしかないね。

メインの方
僕が画像を見た感じだと、ビルマエ・オレンジラピス・グローライトビルマエで思ったこと。

ビルマエとオレンジラピスは同じかな。
強いて言えば顔の形が違う。ビルマエは顔が丸いのに対しオレンジラピスは尖っているようにみえる。(撮影時の角度?もしくは雌雄差?かはわからないけど。)
上の二種に対して、グローライトビルマエは背びれの後ろの脂ビレに色が無いのでこれは別種だと思う。

普通のラピスは真ん中の黒?濃いラインの上下に青のラインが入るが、
オレンジラピスは下にはラインが入っていないような気がするからラピス系ではないような気がする。

そして、犯人魚は
L3の中から選ぶとしたら性格的にきつそうなのは・・・
チトカラックスspレインボーかな。
フェアリ-なんとかって名前つけてたヤツですよね?だっとしたら、
よく泳ぎ回るタイプだと思うし、縄張り意識が高そう。
テリトリーに入ったら、追いかけそう。遅いもしくは小さい水槽追い込まれれて囓る感じかな。チトカラと言うよりはブルーテトラ系っぽいイメージな気がする。

コギャル系は小さいサイズとの混泳場合は食べられそう。

アラグアイア・フェニックステトラは飼ったことがないけど体高系でキャリスタス系じゃなければ大丈夫そうな気がする。

ブルーリボンは狭い場所だとやり合うかもしれないが、水槽のそこそこサイズなら大丈夫そうな気がする。

ビルマエ系はほとんど被害にあったことがないからセーフだと思うけどなぁ~。


って感じで思いました。

Re: No title

おぴよさんこんばんは~
自分の中で妥協出来ない部分があり、かといって要点を伝えるために過去の記事を拾って貼り散らかしても多分この人見ないじゃないですか。
なので、長文ではありますが書きたいこと書いておきました。
コメント欄を見ないと出てこないところなので、気付いているのは一部の方でしょうね(汗)
妙に固まった字で埋められたコメント欄に驚かれたことでしょう(汗)
ちょくちょくここを読まれている方には、特に目新しい内容ではなかったかもしれませんし、後半の出禁までの流れはあまり気持ちがいいものではなかったでしょうね(汗)
なので、今回の件は更新では触れないように心掛けようかと思います。
数年後、こんなことがあったと振り替えることはあるかもしれませんけどね。

仰るように、失敗以外は正解なのかもしれませんね。
正解という部分が必ずしも一つではないという解釈をさせて頂きたいです。
ただ一つの答えをして、「それこそが正しい答え」と唱える一部の人間からすると、全く違うやり方の中で結果を出しているケースを受け入れられないのかもしれませんね。
他者が否定しているわけではなくても、否定されているように感じるのでしょう。
そうした色んな物事を広い視野で受け入れることの出来る人、出来ない人がいるのも事実でしょう。
それを否定に始まり、貶めようという行為に至るところは認めてはいけないのではないかと思います。

おぴよさんがコメントくださっているように、「受け入れることで新しい刺激になり飼育意欲にも繋がる。」
これですね。
自分の姿を手鏡で見ていても、そこに映るのは自分の顔だけ。
しかし、その手鏡を横に起き、周りを見渡すことで自分の知り得ないものを見ることが出来ると思うんですよね。
自分しか見ていなかった人が、多くの人と触れあえばそれこそ無限の世界が広がるんじゃないかと。

おぴよさんの魚愛がよく伝わる内容だと僕は思います♪
アクアリウムのスタイルも多くある中で、僕らはいわば魚飼いじゃないですか。

ネイチャーアクアリウムでみられるような、小型魚を群泳させて景色を楽しむスタイルというよりも、魚の種類にこだわり、掘り下げて導入し、飼っている。
僕達は、魚に一万円出せても水草に同じ金額を出すことは難しいと思うんですよ。
そうしたスタンスの違いは明確で、それだけ魚が好きなんだと言えることだと思います。
魚とお金を引き合いに出したことで、ちょっと突っ込みを受けそうな内容ではありますが、人がどう捉えようとそこは譲れず「魚が好きだから」飼っているのです。
だからこそ、僕や例を挙げてくださったおぴよさんのように、問題が起これば対処を考え、頭を悩ませているんじゃないかなと思います。
そして、自分の知り得ない何かを求めた結果、ネットという世界で偶然にも点と点が繋がりました。
そして数個の点か線になったのが、以前静岡で集まったオフ会ですね♪
趣味の世界において、分かち合えない部分では、そもそも関わりは生まれません。
別に100%の共感がなくても、その何割かに理解があるだけで広げることは出来ることなんじゃないですかね。
あくまでも「自分」というベースがしっかりあるからこその付き合いなのだと僕は捉えてますよ♪

No title

こんばんは♪

読むの大変でした。
でも読みました。

本当に広くて深いですよ、アクアな世界は・・・。
1つの水槽は、地球と同じです。
生命の塊です。

失敗以外は、みんな正解です。
俺は、そう思う事にしてます。

そう思うとみんなと話しをしていて本当に楽しいんです♪
人の飼い方を見て聞いて学び良いと思う事を俺なりに受け入れると・・・

それが後になっても刺激的な事となったりして新たな飼育意欲になったりしますからねぇ♪

体を齧る子が居るんですね。
小型カラシンも組み合わせに対応する為に水槽内のレイアウトが役立つんだって事をここで学ぶ事が出来るのにねぇ・・・。

そこが魅力なのにねぇ・・・

幼少の頃、サーペの美しさに惚れ惚れして飼育しましたが気が強い・・・
プリステラやフレームテトラが負けてしまうから蛍光灯を増やしてバリスネリアの林をなんとか作ったり・・・。

うちも☆になったロリカリアを見付けて回収する前にほとんど骨になっている事が多々ありましてね、何が☆になったのか?本当に判断できずに非常に悩む事が起きたりします。

先日から90センチ水槽にいたファラックスが行方不明なんです。
ファラックスは、美味しいのか?骨も見当たらないです。
枝流木?とかに隠れるような子じゃないからなぁ・・・。

パクーは、鰭や鱗を好んで喰うのが居ましてね、でも観察していると逆に喰われるのもOKみたいな感じなんですよ。そういった環境下で群れで生息しているんでしょう。他の魚達や人間達にも喰われる可能性が非常に高い立場のお魚達ですから・・・。

パクーは、傷が治る早さも体力的なタフさもトップレベルのお魚です。
水換えを定期的にちゃんとしていれば、とりあえず元気でめったに☆になりません。
世話好きな方は、パクーの群泳をとことん堪能できると思います♪

あれ?、何を書いているんだろう・・・。
すみません。

Re: No title

みいさんこんばんは~
なんか知らないけど、なんでもいいから誰かコメントしてこないかな~と思っていたセージです(笑)
僕、変態の域でしょ?(笑)

話は例の人を出禁にして終わりですよ(笑)
あの手のタイプは、粘着質で名前を変えてまたやって来そうですけどね~
もしくは古い記事に変な投稿してくるとか・・
まぁ、少なくとも身内の中でこのブログはボロクソでしょう(笑)
ある種、そうした想定内で動いてそうなところが滑稽でもありますね(笑)

あれはただの返事なのに全部読んだんですね(笑)
普通に更新記事より長く書いてますよ(汗)

性分でしょうかね?
批判者であれ、軽くあしらうよりも、納得がいかなければさせたいと思うんですよね。
自分にも人にも。
でも、そういう空気じゃない人もいるわけで、それを嗅ぎ分けた時には何も求めないです。
求めるという表現もおかしいんですけど、言葉悪いかもしれないけど、分かり合えない人には何言っても無駄なので、無駄な努力はしません。
誤解があるといけないのですが、僕は基本的に人に干渉はしません(汗)
意見を求められればしますけどね。
僕自身も、自分が求める答え以外は聞きたくないタイプですし(笑)

あらあら!!
愛の告白ですか!?(笑)
先日はホワイトデーだったので、一月遅いですね(笑)
近い年齢だったら何かあったかもしれません(笑)

我々でしょ(笑)
個人的な見解ですが、「みんなそう思ってるんだよ。気付いてないの?」という陰湿な方法ですよ。
あるいはその人の取り巻きのことでしょう。
そうしてみんなが裏ではそういう風に僕を見ているという不信感を煽り、孤独感を与える最悪のやり口です。
そもそも孤独が嫌いじゃない上に、普段も人とつるんでいないし、むしろ人と常に居るのが疲れるタイプなんですけどね(汗)
でも、そういう意図を感じずにはいれない文面。
詳しくはもう書いたと思うので、読んだ通りだと思います(笑)

つい汚いフレーズを出しそうになってしまうような人間・・
表向きの体裁を維持しつつ、人を貶めようとするゲスの類いですね!!


あ、言った(汗)


まぁ、最初の非難には問題画像の削除で済ませ、コメントの返事も僕自身の命の見解を語ったのみ。
もうそれで終わりで良かったんですよ。
こういう人をチクチク攻撃してくる人間ほど打たれ弱いんですよ。
余計なことするから反撃食うんですよね。
無駄に粘着質なネバネバがこれで切れればいいですけどね~
この人、僕の妄想では納豆の豆のような頭にネバネバロン毛がついたキモいやつですよ(笑)
多分(笑)

冗談はさておき。
オレンジラピスのがラインが派手ですよ♪
そして見た目はビルマエテトラのまんまです(笑)
写真をもう一度見直してみてください♪

グローライトビルマエは、我が家の個体は色が薄くなってて、小さい個体は比較的に横長、大きな個体は若干の体高がありつつもオレンジラピスのような菱形体型とはまた違う感じです。

基盤となるラピステトラ、ビルマエテトラの名前を挙げるなら、オレンジラピスのほうがビルマエ似、グローライトビルマエのほうがラピステトラに似ているように僕は感じますよ~

copyright?
僕は何も設定した覚えはないんですけど・・

No title

・・・・・・・・・・・・・・・・もう終わりました?  汗
ああ、読み疲れた~(^^;)あれほどの長文が書けるセージさんすごい~!
でもそれができるのは、熱帯魚飼育をするうえでの固いスタンスがあるからなのよね。
私的には「こんなこともあるんだ~」って感じで疑似体験させてもらってる。参考になることもたくさんあるし。。。。とにかくいつも真摯で裏表のないセージさんが私は好きです。←これ今は関係なかった?(^ー^;)
あとちょっとこれだけ、、、「我々」←私もびっくりした。・・・・いったいどこの我々?

さて、、、、記事のことですが(笑)
オレンジラピスとビルマエの違いがわらない~。記事中の画像を見返すも、途中の長いコメをスクロールする間にその違いを忘れちゃうよ~。。。。私おばか(汗)

それと。。。Copyright・・・今回初めて気が付いたけど、前からありました?

Re: 修羅の水槽

Craftさんこんばんは~
なんかスイマセン(汗)
お見苦しいものを(汗)

長々と書きましたが、勿論、消すつもりなどありません(笑)
そもそも、更新よりも時間を費やして書いた文章ですし、簡単に取り下げたら一体何を思ってやってるんだ?って話になっちゃいますよ(汗)

ただ、本文とは違い、次々と書いては送信したので誤字脱字や若干ズレたことは書いてるかもです(汗)
まぁ、そんなのもありなんじゃないかなと思いますよ(笑)

そんな話扱いになりましたか(笑)
craftさんの域に達すると、些細なことですね(笑)
僕も見習います!

水槽内で起こる争い事にも良からぬフレーズを用いられましたが、毎日あんなことが起こっていたら魚が黒森だけになるじゃないですかね。(結論)
数年前に、craftさんが我が家にいらした時はそんな光景はなかったはずですし、何らかのスイッチは入った時に起こる現象なんですよね~
それをして、水槽内で起こるドラマと銘打っていたわけですし、ネタキャラ扱いしている黒森のファンがいる事実もあり、全てをマイナス思考に捉えるように促すほうがおかしいですよ。
Craftさんへの返事で変な言葉は使えませんが、仰るように共感出来るものへはリスペクト、出来ないものへはスルーでいいと思います。
実際に僕もそうですし、そもそも共感出来ない二種の片方が何を言おうと、別の片方がその考えに寄るわけないじゃないですか(笑)
共感の有無と、許容の範囲内というところですかね。

そもそもこれは、魚が怪我が元で死んでしまったから、隠れ家が多くて広い水槽に移しましたよって記事ですし(汗)

Re: No title

unknown2さんこんばんは~
ほぼほぼ僕に向けられたコメント内容ではないのですが、頂いたコメントには返事するというのが僕の流儀ですので、少し雑談を(笑)

まず、こうしたやり取りの中に不快感を与えたであろう一人であると感じました。
それについては申し訳ないです。
そして、この返事を書く前にそうした読者さんに対する配慮の足りない文面も、なるべく言葉汚くならないようには努めましたが書いてしまいました(汗)
こうした事例がなかった分、驚いて読んだ方もいるかと思います(汗)
そこは反省ですね・・

利口な行動であれば、長文ではなく軽く受け流すことも出来ました。
ただ、はじめunknownさんに対するイメージとしては、ここのブログ初心者であり、作者の意図など何一つ分かってない人だなと。
なので命に関する考え方などを長々と綴ってしまったのです。

次に、削除することも出来ました。
管理者ですからね(笑)
簡単に出来ます(笑)
しかしながら、unknown2さんにも言ったように頂いたコメントには返事をする主義なのです(笑)
分かってないと思うのであれば、最低限のところでも掴んでもらえればいいと思うので綴ろうと。

別に共感してもらおうと思っているわけではないんですけどね。
共感されれば、素直に嬉しいですが(笑)
でも、受け入れることが出来なかったとしても、本質を理解してもらえればそれでいいと思うんです。

「言ってることは分かる。でも共感は出来ない。」ってね。
これ僕もありますから(笑)
モラルの基準が違うのも人それぞれですが、問題となった死後の魚を補食するキラースネールの写真には、意味があって載せたつもりですよ。
ただ昔の話ということで、はしょりすぎた感は否めなかったので、削除に踏み切りました(汗)

少し話にも触れられていましたが、やらかしているところも多々あります(汗)
しかし、失敗するのが人間だし、それを隠しいかにも自分は上手くやってるというのは僕らしくないのです。
少なくとも命に携わっているので、簡単だとは言いたくありません。
過去に何となくで飼って投げ出した人を知ってますから・・
とはいえ、極端にアクアリウムの敷居を上げたくもありません。
我が家の混泳、一般論からはあり得ないと思う部分もあるでしょ?
しかし、実際に出来てる♪
長いのなんて8年以上生きてます!(自慢)
結局は、可能性とそれに挑戦する姿勢の問題なんですよね。
失敗することは問題かもしれませんが、そこに何を学ぶかというところですよね。
そして何よりも楽しむこと♪
飼ってる魚が死んでばかりじゃ楽しくないじゃないですか?
反面、唐突に起こるバトルなんかも、不適切かもしれませんが胸踊ることがある。
アクアリウムといってもいろんなスタイルがあります。
そんな中、皆それぞれが自分の楽しみを見つけて自由にやればいいんじゃないかと思います♪

Re: No title

unknownさん続き3です。




ブラックモーリー導入について少しお話したいと思います。
闘犬のようにアピストといった気が強い魚にけしかけるために導入した魚ではありません。
我が家では藍藻が猛威を振るっていた時期がありました。
エクスタミンといった除去薬を使用しても、効果はその時だけ。
そこで出会ったのがブラックモーリー(以下、黒森)です。
そもそも、黒森に暴れん坊のイメージを抱いてますか?
アピストに食って掛かるほどの。
アクアに詳しければ詳しいほど、あるわけないですよね?
しかし、出てきた。
それが突然変異的な大型に成長し、凶暴化した通称マツコと名付けた個体がはじまりで、その繁殖過程から近い性質のものが今居る個体というわけです。
性格のきつさは見ての通りですが、それで他の魚を死に追いやることはないですよ?
またここで水槽は人間のエゴというフレーズ投入。

いやらしい話、黒森とアピストを天秤にかけたらどちらをとりますか?
聖人のように、生物は皆平等だと言えますか?
ならば、何故そんなにアピストの繁殖をし、過保護にアピストを擁護するのでしょう?
憤りとは、アピストが可愛いあまりでは?
その状況で飼育している僕が憎いですか??

黒森の投入には藍藻駆除の背景があります。
確かに面白さというか、ブログ内でネタにしている部分もあり、少なくともそれで黒森に感情移入された読者も居ると思いますよ?

人の持つ価値観は、人それぞれだとは常々申しあげています。
また、分かり合えない物事を共有することほど難しいものはありません。
これほどまでに散りばめられた「個」が蠢く世界。
何も人間を指して言っているわけではありませんよ。
同じ魚でさえ、体格から性格まで個体差があるというのに、全ての生物をしてそれを一つの意識の元に集わせることなど不可能でしょ?

unknownさんに対し抱いた不信感は最初のコメントを頂いた時ではありません。
本日頂いたコメントからです。
失礼を詫びるような謝罪も含ませることで、見る者に自分には悪意がなく、ただただ僕の悪行が許せないだけ。
そうした正義感を思わせるようなコメントをしてきたこと。

問題の画像を僕が消した時点で水に流すべきでしたね。
最初の論点をずらし、過去に遡り再び貶めようとしたその姿に嫌悪感しか抱けませんよ。
仮にあなたがブロガーなら、うちのブログに対し難癖つけて吊し上げでもしてみますか?
僕の意図していない考えを己の印象に摩り替えて・・。
僕の自然好き、動物好きの背景には、あなたのような醜い人が少なからず存在するからですよ。
僕はそう感じたら、一切干渉しませんけどね。

互いに干渉しなければ、そこには何の感情も生まれないとは思いませんか?
これで閉めますが、もう二度とこのブログに訪問しないでください。
変な謝罪や、この返事に対する返事も不要。
あなたは、このブログ始まって以来の出禁者です。

Re: No title

unknownさん続き2です。



・・そこに邪な考えはなかったですか?
一泡吹かせてやろうとか。(事実は知らないけど、文面がチクチクする。個人的というよりみんなそう思ってる的な印象で書いてる)

アクアリストの在り方を書かれてましたが、自身がそうしたアクアリスト像を描くのは自由だと思いますし、そうで在りたいとするのにもいいと思いますが、付き合いさえもない僕にそれを望むのはおかしくないですか?

ましてや、このブログは開設からもうすぐ7年ですよ。
誰かにお金を貰って書いているわけでもないし、ブロ友さん限定で公開しているわけでもない。
言うなれば、いつでもオープン状態の公園みたいなものです。
誰が来ても自由だし、過去にも殆どこうした事例はありませんでした。
二回ほど、どーでもいいコメントありましたが、取るに足らない内容。

ここがね。
無料の公園じゃなく有料の水族館ならば、納得のいかない物事に対して意見するのもいいでしょう。
代価を払っているわけですから、主張する権利はあると思いますよ。

しかしながら、ここは誰でも見れる場ですよ?
無料公開している場所で、そこを管理している者の前でゴミを投げ捨てるような人をどう思いますかね?

僕もそれなりに読者を楽しませようと試行錯誤していますし、訪問者を見ればアクア関係じゃない方も沢山います。
僕もそれを分かったうえで、アクア関係の人には説明しなくても分かるような言語を敢えて使うようにも努めています。
もう一度言いますが、これ趣味ですよ?
アフィリエイトさえ貼ってない、お金とは縁遠い趣味。
それを仕事から帰って、作った時間で書いてるんですよ?

昨日コメントを頂いたことで、最後に載せた死後の魚に食らいつくキラースネールの写真は僕には意味のあるものでしたが、何せ過去に記事にしたものだったため説明不足だったなという見解の中、気分を害した読者がいるなら消すかな~という配慮のうえで消したのです。
過去の写真ということで、ついでとはいえ一体何千枚の中から見つけてきた写真だと思ってるんですか?
それをあっさり消す作業を簡単に消せますか?(そういうのには一切触れてこないけど)





続く

Re: No title

unknownさんこんばんは~
水槽という狭すぎる環境において、弱肉強食とそこに生きる生物の関係性を必ずしも繋げることは出来ないでしょうね。
ただそんな中にあっても、何らかの原因で命を落としてしまった魚の死後にもある種の役割があって、そこが終わりではないところにスポットを当て、弱肉強食というフレーズを使わせて頂いてます。

単純な弱肉強食といえば前回の返事にて書きました、大型魚と小赤の話でしょう。
しかしそれは、餌として人が小赤を与えているに過ぎません。

僕が言っている弱肉強食とは、強きが弱きを挫き補食する関係性を述べているわけではなく、突発的に発生する争いや事故において命を落とすケース(強い者が残るわけだけれど)があれど、その結果「死」が訪れた者にさえ今を生きる命にとって重要な役割があるという経緯を書き記しているのです。

「水槽という不自然な環境で弱肉強食が当てはまるのか?」
それは「当てはまらない」 という断定的な見解ではないですか?
先の返事でも述べましたが、「誰かが言ったこと(ここではunknownさん)」など僕には関係ないのです。
「当てはめることが出来る」と言っているわけでもないですよ。
弱肉強食でいうこと自体ずれてるので訂正しますが、僕がやりたいのは「自然」を理想とした真似事ですよ。
出来るかどうかではなく、やりたいからやっている。

水槽飼育はエゴだとも述べましたが、水槽で魚を飼い癒されるのは誰ですか?
魚が人間を癒したいのですか?

アピストのブリーディングをされているんですね~
僕の混泳とは対角線にある飼育方法ですが、それも素晴らしい飼育スタイルだと思いますよ。
親が子を守る様には感動さえ覚えます♪
僕も好きな魚種の一種です。

アクアリウムの面白さにはいろんなバリエーションがあるのが凄いところだと思っています。
僕のような混泳から、unknownさんのような自分の好きな魚の繁殖や水草水槽、更には自然観を表現するネイチャーまで。
繁殖一つを例に挙げても、魚種もいろんなものがいるので全く以て違う魅力がある。

残酷な記事?内容??
気分を害する人がいるかもしれないところは否定しません。
しかし、記事にするときは僕なりの命に対する考えを以て書いてますけどね。
読者さんが変に暗くなったりしないように、真面目な人からすると不謹慎とも取れる表現を使うことも実際にあります。

「ブラックモーリーとアピストが戦うのを面白おかしく記事にしている」
毎日こういうことが起きているとでも?
予期せぬ出来事を物語として表現し、記事にはします。
しかし、それを不快に感じる人ばかりですかね?
繁殖期に起こった事例ですが、僕は自然の険しさの一面を見て取れるし、包み隠さず言ってしまえばワクワクさえしてしまいますよ。
結果、それによって繁殖出来ないアピストは可哀想ですか?
卵を得たいがために、攻撃的なアピストの巣に近づくブラックモーリーは可哀想じゃない??

僕がやっているのは繁殖ではなく混泳なんですけどね。
しかも、自然をテーマに夢見ている水槽ですよ。
そんなおりに予期せず起こるドラマに胸踊らせるのは、人として問題でしょうか?
見解としては、好きなほうを応援したいのは分かりますがね。
でも、そこに敢えて介入しないのが僕の方針です。

unknownさんに対して、少しズルいなと感じるところがあるのですが、僕自身の見解を理解していないにも関わらず、自分の見解の中で、まるで他の読者も巻き込み同調させようとしていませんか?(人の心は読めないので事実は知らないYO)
僕自身が、そういうつもりもないのに、さもそうであるような言い方を僕はイマイチ人間としてどうかと感じるのですが・・(実際に意図しているのかは知らん)

そういう意味合いも込めて、前回はコメントに対する返事というよりも僕の命に対する考えを述べさせて頂きましたが、それで終わるどころか今度は昔のアピストとブラックモーリーの話。
これは僕もさすがに今回のコメントに直接触れなければならないと感じましたよ。

ブラックモーリーとアピストの記事は前の記事で、このブログに憤りを感じたにも関わらず、今回再び訪問し、コメントにて指摘してきたのは何故でしょう?
僕の基準で考えるとそうしたものには、まず関わりを持とうと思いませんが・・
そこに邪な考えはなかったですか?



続く。

修羅の水槽

セージさん、有名税ですね。
1行も1文字も削除する必要ないですよ。
他人のスタイルにしのごの言う事自体がダサいんで。
好きなところはリスペクト、自分に合わないところはスルーですよ。

そんな話はさて置き、

セージさんところの最強者はマツコ一族なのでしょうかね。
マツコファンとしてはそうあって欲しいです。
(・ω・)ノ

No title

↓お前丁寧な文書き連ねてるけど凄くいやらしい失礼な書き方してるな

>主さんのスタイルにどうこう言うつもりはございません
思いっきり言ってるじゃねーか まだ事細かく言うつもりなのかよw

>ご存知の通り気が強い魚故、細心の注意を払い、強い個体は隔離して事故の無いように努めています
ブリーディングと作者の多種混泳は目的が違うよね?
安全に増やすのが目的なんだからそりゃ隔離するだろ
自分の飼育スタイル書くなら同じ土台の混泳で挙げろよ

>我々からすると
我々って誰? お前個人の感想として闘犬と同じだと思ってるだけだろ

>内容は見て気分を害する方もいると思い
「も」って何その自分のコメントなのに他人の主張を代弁してる様な書き方?
お前が気分を害したのは分かったから代表みたいな書き方で書くのは良くないと思うよ?

>主さんのスタイルを非難するつもりはありません
何度も憤り憤りって書いて非難はしてないのか
第三者の俺から見ればきっつい書き方して責めてる様にしか見えんがな

ここのブログ主は飼育スタイルと実際が伴わずに結構やらかしてる方だとは思う
お前の言わんとする事も全く分からないでもない
作者の更新を全て読めとは言わないが部分だけ拾って特定の更新にのみ感情任せのその書き方は
他の読者が見て不快に感じると考えないのか?

作者も触れてるが熱帯魚飼育は人間のエゴなんだよ
お前みたいな考えもってる奴もいれば作者の様に信念をもって飼育してる奴もいる
どっちが正しい・良いかなんて関係ない
魚の死や画像については嫌だと思ったのなら今後二度とここを見なければいいだけ
自分がそう思ったから同じブログを読んでる他人もこう思ってる的な考えは止めた方がいい

生い茂ってる水草水槽に2センチも満たない小型魚が50匹ほど群泳してるのを想像してみろ
今日は50匹いた魚が翌日49匹になっててもお前は気づけるか?
その死んだ一匹は茂みの奥の方で場所が悪ければ誰にも気づかれずひっそりと
骨だけになって消えていくんだよ
その一匹にも水草の養分や他魚の餌になる役割がある、臭い言い方をすれば物語がある
作者はそれを感じ取って死んだ魚にもスポットを向けてるに過ぎない

俺はそう感じてるんだがな

No title

ご返答ありがとうございます。

主さんのスタイルにどうこう言うつもりはございません。
しかし、水槽という不自然な環境の中で自然界の弱肉強食が当てはまるのでしょうか?
僕自身アピストのブリーディングをしておりますが、ご存知の通り気が強い魚故、細心の注意を払い、強い個体は隔離して事故の無いように努めています。
主さんは弱肉強食と仰っていますが、主さんのスタイルは我々からすると"闘犬"と同じだと思っていますよ。
産地の違う強い魚同士が闘う動画を載せている事に憤りを感じました。
僕自身、主さんのブログを人から聞いて知りました。
ブラックモーリーとアピストが闘うのを面白おかしく記事にしているのを見て強い憤りを感じました。

しかし、趣味の世界。価値観と言うものはそれぞれ違います。
そこに否定してしまうのはよくないことと分かっています。
ただ、残酷な記事、内容は見て気分を害する方もいると思いコメントさせていただきました。

大変失礼な事と思います。
しかし、趣味とはいえ、生き物が関わるもの。
ネットと言う場ですし、不特定多数の方が閲覧することを忘れないでほしいと思いました。

今回は失礼なコメント、大変申し訳ありませんでした。
僕自身、主さんのスタイルを非難するつもりはありません。同じアクアリストとして、思うことがあり、コメントさせていただきました。
魚は癒しです。お互い楽しいアクアライフを送りましょうね。

では。失礼いたします。

Re: No title

unknownさん続き4になります。







水槽環境に問題がないに越したことはない。
これにはいろんな意味も含まれます。
魚の死体とキラースネールによる補食。
これは何度か記事にしたことのあるものです。

昔のこれに触れた記事を読まれたかどうかはわかりませんが、キラースネールの処理能力により、魚の末路は骨のみとなります。
これが中途半端な処理に終わり、死骸が残り腐敗するとそれこそ二次災害の危険性があるのは言うまでもありません。
あまり殖えることのないと言われるキラースネールが、導入5匹から、全水槽を入れて恐らくは100匹ほど殖えているのではないかと考えています。
それこそ指摘されたように、見るに耐えない光景なのかもしれませんね。
しかし、それを踏まえたうえでの放置、もしくはキラースネールの給餌と捉えて頂きたいです。
あとは先に述べたように、「命のその後の在り方」を伝えたい部分もあります。
単に命を落としたという結果よりも、その死により「今を生きる命を潤した」という見解をして頂きたいというのが僕の意図。
人が持つ良識の幅を超えた何かというものを、僕は自然に感じずにはいられません。
感じるという表現ほど抽象的で、ふわふわしてて・・
自分の思っていることを表現するのは難しいです。
今回のように「以前記事にしたから」という理由で、省くと尚更誤解を生むんだなと強く感じました(汗)

僕個人が、ブロガーとしてそれに賛同してもらいたいとかそういう意識はないのです。
ただ1ブロガーとして、ここを大衆向けに差し障りない意識の元に記事を書くのではなく、あくまでも自分の見解として包み隠さず書いています。
正直、魚の死亡報告なんてものはする必要さえないと思えますし、飼育した魚を寿命以外で落とさず飼っている人がいたらそれは神様でしょう。
それは真似しても出来ることではないし、同じようなセッティングで水槽を立ち上げたとしても、全く同じ水は出来ないと思うのです。
僕は、問題と向き合い自分で試行錯誤する状況のほうが好きです。
誰かが「あの魚とあの魚は飼えない」とか「あの水質じゃないと飼えない」といえばそれに従うよりも、実際にその魚を観察し、本当にそうなのか?
魚達の隠れ家になる環境を作ることでそれは回避出来ないのか?
など、魚には迷惑な話でしょうがそれでいけている部分も少なからずあるのが現状です。
一番の長寿で8年ほど生きている魚が、ロイヤルファロウェラ、スーパーロイヤルファロウェラ、co.ステルバイ、co.オレンジエクエス、ロングフィンミニブッシープレコ。
意図せず繁殖し、現在も泳いでいる魚では、ロングフィンミニブッシープレコ、ブラックモーリー、ap・バエンスヒ。
その他、2~4年生きている魚もざらにいます。
これはただの結果論に他ならないですけどね。
同じ混泳スタイルでそうなるかと問われれば「NO」ですかね・・。

とにもかくも。
理解の範囲外で、不快に感じるであろう記事をこれからも書くことはあるかもしれません。
しかしそれが僕のブログだし、多分差し障りのない文章を書き出す時が僕のクエスチョンで、辞め時なんじゃないかなと思います。
こんなブログでも、楽しみにしてくださったり、そこから何かを感じとってくれると嬉しいですけどね♪
通りすがりということで常連さんではないようですが、ふと思った時にはいつでも通りすがってください(笑)
では。

Re: No title

unknownさん続き3です。
意図せず書いている途中で送信ボタンを押してしまいました。
これが続き3となります。



・・ましてや、それを想定した餌魚なわけでもりません。
ここでは、それらを餌とする大型魚は飼っていませんし、それなりに秩序は保てるように考えて飼育しています。

秩序とは?
例えば、ベアタンクで飼育される大型魚の餌として与えた小赤が、偶然にも食べられずに一緒に泳ぐ状況を混泳だとは思いませんよね?
勿論、飼い主自身がそういうつもりで入れた小赤ではないですし、突如その小赤が姿を消したとしても驚くことはないでしょう。
序文でも申しあげましたが、水槽飼育事態が飼育者のエゴであることに他ならないからです。
大型魚を育てることがその人にとっての本質であり、残念ながらその眼前に小赤は居ないのですから・・

このケースでの秩序とは、自分が飼っている魚が健康に育つための環境を指しているわけで、逆に小赤を食べない大型魚の状態のほうが問題視されるところですね。
理想は、与えた餌をしっかり食べて、大型魚が健康であることが大事なのですから。
普段行っている、飼育するためのサイクルが狂うことが秩序を乱す原因なのではないかと思っています。

では、小型魚を飼育している僕の観点から述べていきますね。
今回、起こった事件で、自然に任せオレンジラピステトラを放置したとしましょう。
僕が延々と語った自然の在り方で考えるのなら、喧嘩の負傷が原因で何が死のうとも、キラースネール等の別の糧となるのなら、それもひとつの在り方なんじゃないか?という見解もありますね。
勿論、それも否定しようのない考えの一つだと思います。
仮にそれで多くを失うことになっても、飼育者が自然に理想を抱き、それで本望ならば問題ないでしょう。

何度も同じフレーズを持ち出してお恥ずかしいのですが、それでも水槽は飼育者のエゴ。
理想は好きな魚を泳がせ、それを観賞し楽しむことにあります。
ならば、理想を現実にするためには問題をまず解決しなければなりません。

何を念頭に起き、何を重要視するのか。
結局は、この部分こそが「秩序」というものを形にする決定的な部分だと思っています。
自分の選んだ魚を自然の成り行きに任せるのか、自分の理想に動かしていくのか、それは今回、僕の理想を求める方向へ進めるべくして、魚を移動させたのです。
そうすることにより、魚の混泳が楽しめる環境に戻ったのならば、それこそが保たれた「秩序」なのではないかなと思います。

秩序乱れれば混沌が起こる。
それは自然界に限らず、人間社会にも言えることですよね。
バカな話、突如怪獣が現れて町を荒らし、人々を襲えば、それを倒そうとするのが自然の流れ。
秩序とは、物事が正常に流れるためのシステムですからそれが乱れることは望まれません。(ここでは大衆を指しているだけで、異を唱える一部の人のことではない。)

つまり、水槽環境が上手くいっていたのならそれに越したことはないというわけです。





4へと続く・・。

Re: Re: No title

unknownさん続き2です。
お手数ですが、こんばんは~から始まるコメントの返事まで戻って読んで頂けますか?
宜しくお願いします。





続き。
自然界における食の在り方。
全ての内容に対し、これは僕自身の個人的な見解ですので、そうあるべきだとか、そうでなくてはならないという捉え方はしないでくださいね。
みんな違う「個」を持って生まれてきたわけですから、思考が違うのは当然のことだと思っています。
なので、これから話すことや、既に書いた文章はあくまでも僕の考え。
もしかすると意図せず、不適切なことを書いているかもしれませんがそこは受け流してください。

僕、YouTubeで自然や動物の動画をよく観るんですけどね。
そこにいつも驚愕させられるのは、想像以上の過酷な環境とそれと向き合わなければならない生物の強さです。
彼らには、人間のような生とは関係のない強欲など殆ど持ち合わせていません。
勿論、自然動物も生物であり、僕もインコといった別の生き物と触れ合い、魚を観察する毎日なので、食欲以外の感情を持っていることは感じています。
それを差し置いても、生きることへの貪欲さには目を見張るものがあります。
あのライオンでさえ、バッファローを襲うのにも命がけ。
集団で連携をとりつつ、その対象は殆どが弱い子供です。
逆にバッファローの反撃に遭い、命を落とすライオンまでいるくらいです。
そうしてようやく得た糧でも、少数の群れでは、大勢のハイエナに奪われてしまうわけですから・・。
何かが生きるために、何かの命が奪われる世界。
運悪く命を落とす者も、生きるために殺伐とした自然の中では、骨さえも貴重なカルシウム源として他の動物の一部となる。

またこういう動画も観ました。
ライオンの親子。
怪我を負い、生きることが難しい子ライオンを母ライオンが頭をくわえ窒息死させます。
そして驚くべき行動に出るのです。

なんとその後、母ライオンは我が子を食べ始めます。
それには理由があって、死体をそのままにすると死臭により他の動物を誘き寄せてしまうそうです。
他の子ライオンを守るために泣く泣く我が子を手に掛け食べたのです。
人間である我々の観点からは想像も付かない事態ですよね。
別の生き物だから当たり前と言ってしまえばそれまでですが、命の在り方に必ずしも定義はないように思えます。

死んでしまった魚を敢えて放置し、キラースネールの糧となる様は確かに凄惨な現場かもしれません。
しかし、糧とは生きゆく命のエネルギー源。
結果として、命を落としたことには残念です。
嫌いな魚を飼うことなど有り得ませんしね。
ましてや、それを想定した餌の魚なわけでも

Re: No title

unknownさん続きです。
コメント的にはこの文章が先にくるので、面倒ですが一度前のコメント返事に戻ってからこちらの文章を読んでください。

続き↓

水槽での生き物飼育に関して、僕は完全なる人間のエゴだと捉えてやっています。
そして、小さな自然を水槽という小さな世界に再現しようというエゴを背景に水槽管理を行っています。

進化と共に自然を離れ、独自の文明の中で生きる人間。
生きるために田を耕し収穫し、肉を得るために家畜を太らせそれらを食す。
食に関する一連の流れは、手段は違えど結論的には自然の摂理となんら変わらないのも事実ですね。
他の動物には類をみない知恵を持ち、生態系の頂点にいるが故に、その食に関してもこだわりやエゴも多いのが人間です。
人間がそういう生き物なんだと、まるで自分に都合がいいようなことばかり言いっているつもりもないのでここで一つ申し上げると、僕自身が偏食家でかなり限定されたものしか食べません。
贅沢ですよね。
でも無理やり口に入れても、吐いちゃうんです。
これは子供の頃から直せませんでした。
昭和の人間なので、学校で給食を残してはいけない習慣がありましたし。

口にできるものは残さず食べますが、食べれないものは食べません。
僕はそういう人間です。
でも、食べる前の合掌には自分の命を繋ぐために、奪った命を食すことへの感謝なのだと思っていますよ。

話がそれましたね。
次は自然の食についての考えです。


・・・。

きりが悪そうですね。
一旦ここで話を切り、次に続きます。

Re: No title

unknownさんこんばんは~
コメントし辛いであろう内容のコメント痛み入ります。
指摘されているであろう後半の内容のものは削除させて頂きました。
過去の出来事を短縮して書いてしまったため、ただ残酷な出来事のようにしか捉えられない酷いものとなったようですね。
そこは申し訳なく思い、その点のみ対象とさせて頂きます。

命についての価値観。
それは人それぞれのものでしょうね。
まず誤解されたくない部分ですが、意図的に襲わせているつもりはないことをご理解ください。
今回、混泳においてそうした問題が起こったことで、問題を起こした魚を広い水槽へと移動させた。そういう内容の記事です。
実際に、それが原因で命を落とした魚がいるわけですから、それに対処したということ。
結果として、問題が解決されL3水槽の混泳はうまくいっています。
混泳の難しさですが、情報の少ない魚ほど危険を伴うリスクは当然あります。
故に、そうした魚を連れ帰る場合は一緒に飼えるのか自分なりの結論を出すまでお店の水槽の魚の状態や行動をかなりの時間を掛けて観察しています。
今回のように飼育してしばらくすると、環境への慣れから来るテリトリー意識、もしくは発情期にも似た何かが原因で性格が変わるといった予想だにしないことも実際に起こるのです。

削除した写真についてですが、キラースネールが群がり死んでしまった魚を補食していましたね。
そんな写真を載せたことには、別に凄惨なシーンを楽しんでいるとか、虐待の意味合いがあるのではなく、自然における命の在り方というものが、生物の生と死が密接な関係にあると思うからです。
誤解を起こす前に先に述べておきたいのですが、人間の流儀の中で、死んでしまった愛すべき魚を埋葬してあげたりする行為を否定するつもりはありません。
むしろ、そうした人の感情は悲しくもあり、倫理的な観点において素晴らしい行動だとも思います。

長くなるので続く
・・・

No title

主さんのアクアのスタイルにどうこう言うつもりはございません。
しかし、あまりに残酷な写真や内容を載せるのはどうかと思います。

ブロ村上位ですし、多くの方が見ると言うことを忘れてはいませんか?

通りすがりで申し訳ありません。
しかし、あまりに目に余ったため。
命を大切にしないでアクアリストと名乗れるでしょうか?
アクアリストたる者命を大切にして欲しいと心から願います。

Re: No title

ろーごさんこんばんは~
今回の件は攻撃された怪我が元で弱っていき死んでしまったというケース。
昔、目の前で起こった事件は信じがたいかもしれませんが、本当に突撃食らったバーバリーが痙攣して沈んで逝ったんですよ・・
その後新鮮な肉を求めてキラスネ社が訪れて、骨だけにしていきましたけどね・・

ブルーテトラの荒さは有名なところですね~
綺麗なんだけど、まず僕は買わないでしょう・・
ブエノスアイレスは最近見掛けなくないですか?
観察出来ない魚の性格までは僕にはわかりませんね(汗)

サーペは今でもよくいるカラシンですが、ボロボロなのが多いですね(汗)
あれも性格上、買うことはないですかね・・

そちらではヒレがボロボロになっても落ちなかったんですね~
うちでは体表が荒れて、写真のようにかじられたあとがあるのもいて、状態崩して落ちましたよ。
文章だけだと、死んだ理由を付け足しているように聞こえるかなと思って、写真は必ず載せるんですけどね。
ラピスは昔の写真載せてますが、今でも生きてますしね~
隠れ写真だったので載せませんでしたが、ちゃんと飼えてないと思われるのも心外なので、このあと今の写真も追加しときますよ。

最後の捕捉は写真探してる時に出てきたオマケってことで。
写真で日付が分かったので、過去の記事を貼っとけば良かったですね~

No title

小型カラシンが小型カラシンを死滅に追いやるなんてこのブログで初めて知りましたね。

小型カラシンで特に気が荒いのといえばブルーテトラかブエノスアイレステトラしか知らないですね。

体高系小型カラシンは個人的に惹かれる魚で中でもエンペラーテトラ、ラピステトラ、ブラックファントムテトラ、ダイヤモンドテトラが好きです!

10数年前にサーペという赤い小型カラシンを飼育していましたが、他の同居魚たちはヒレがかじられただけで死ぬということはほとんどありませんでした。

オレンジラピステトラやビルマエテトラには気を付けないといけないですね(汗)
まあ、自分が飼うことは多分ないでしょうけど。。。

最後のバーバリーテトラがキラスネ社の社員による処分が生々しく気持ち悪いようでもありました。

でわ!

Re: No title

サイレスさんこんばんは~
すいません(汗)
一部、文章に誤りがあったので訂正しました(汗)
加害者のオレンジラピスがビルマエ系ですね(汗)
被害者のグローライトビルマエのがラピス系っぽく見えます。
これが逆転してる部分があって、勘違いさせてしまったようです(汗)

クリスタルレッドテトラは、L1水槽にいますよ♪
気は荒いですが、他の魚とは違うところをテリトリーとしているようで、特には問題ないようです。
でも、ベアタンクや小型水槽での混泳となると事情が変わってくるかもしれませんね(汗)

No title

こんばんは。
確かに、模様は似ていても体型は結構違いますね。発色はすごくいいのに…
綺麗なバラにはトゲがあると言いますが、テトラも同じですね。クリスタルレッドテトラなんか、大人しかったらもっと人気が出ると思うんですが。
個人的には図鑑で見たのとショップで少し見ただけなのでビルマエテトラの気の強さはノーマークだったんですが、ラピステトラ系とすると気の強さにも納得です。
非公開コメント
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作者プロフィール

セージ

Author:セージ
伝説の暗殺術「アクア神拳」伝承者。
アクア神拳とは・・・。
水槽に癒されている敵を流木や石で攻撃し、体の外部から破壊する恐ろしき暗殺術である。

そして男は、今日も週間少年ジャンプを愛し続ける…。

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