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「清流記」

6話 「再会」


山道を歩くこと数時間・・・。
一行は山の麓へ辿り着く。
そこから見えるのは、見渡す限りの湖。そして、そこに栄える大きな町であった・・・。


クライド「見えたぞ!あれか!!」

リヴ「そう・・・。あれが私の生まれ育った町サザよ。」

クライド「へ~。かなり大きな町なんだなぁ~」

リヴ「この町は、アクアでも特に貿易が盛んな町で、いろんな物が流通しているわ。町にはお店も多く並んでいて、旅の支度をするには絶好の場所かも。鍛冶屋さんもあるはずだから、グルミィさんの斧もそこで見てもらったらいいと思う。」

グルミィ「キャハッ♪そっかぁ~ありがと、リヴちゃん♪」

クライド「良かったねグルミィさん♪」

タカ「ついでにその軟弱なデカ斧を、もっと頑丈にしてもらわんとな~ ハッハッハッハッハ♪」

グルミィ「何笑ってんだよハゲ!言っとくけど、これ壊したのタカチンなんだから修理代はタカチンが持つんだからね! ついでに強化代もタカチンが出しなよ!今、自分で言ったんだからね~♪」

タカ「うっ・・・。」

クライド「・・・・・。 (タカさんも大変だな・・・。) 」   *( )は心の声。

リヴ「クス、クスクスクス・・・。」

グルミィ「ね~ね~リヴちゃん♪美味しいお菓子もいっぱい売ってるかな~ 長旅からせっかく町に着いたのに、クラチンが遅いから宿屋でずっと待ちぼうけで出れなかったよ~ アタシは買い物したかったのに、王子が「少なくとも三日は待とう」っていうんだも~ん・・・。」

タカ「お前の買い物は食い物だろうが!いつも懐に何か入れて持ち歩きおって・・・。 戦場においてだな、その一瞬の隙が命取りになるのだ!お前は王子に仕える騎士としてだな、そういう自覚が足らんのだ!!」

グルミィ「うっさいハゲ!!そんな神経質だからハゲるんだよハゲ!!ハゲっ!!!ヅラ!!! キャハ♪」

タカ「だから、これはハゲではないとゆーとるではないか!騎士たるものチャラチャラと髪など気にせんでいいように剃っておるだけだ!! 他の者が勘違いしたらどうするのだ!! って、ヅラなんかしとらんわ(怒)。」

グルミィ「隠すなハゲ!! ハゲ~ キャハハハ♪」

クライド「また始まったよ・・・・。」

リヴ「クスクス・・・。」

クライドはリヴに目配せする。
リヴもクライドに笑顔で返す。
呆れ顔で二人を見るクライドを、やや上目で見つめるリヴ・・・。
そう・・・。二人の別れも着実に近付いているのだ。
今、この一瞬一瞬を大事に心に仕舞い込むリヴであった・・・。


タカ「さて、着いたぞ。 王子とも合流せねばならんが、まずはお譲ちゃんだな。 ご家族も心配しておる。 皆で送るとしよう。」

リヴ「・・・・。」

クライド「??どうかしたのリヴ?大好きな叔父さん達に会えるんだぞ!嬉しくないのか?それともまだ、町の連中のことが気になるのか?」

リヴ「いえ、違うの・・・。せっかくみんなと仲良くなれたのに、もうお別れなんて・・・。」

グルミィ「うぅ~・・・。リヴちゃ~ん(涙)。 私も寂しいよぉ~ うわぁ~ん(涙)」

クライド「リヴ・・・。」

タカ「・・・ともかくだ、まずはご家族を安心させてやらねばならん・・・。 別れを惜しむのはその後にせい・・・。」

グルミィ「うわぁ~ん(涙)。リヴちゃぁぁ~ん(涙)。」

リヴ「グルミィさん・・・。」

タカ「泣くでない!!貴様、騎士であろう!!」

グルミィ「うん・・・。グス・・・。」

タカ「よし、それでは行くぞ・・・。」

クライド、リヴ、グルミィ「・・・・・・・。」


こうして一行は、リヴの家へと向かった・・・。



リヴ「あれです・・・。」

クライド「あれ?立派な家だけど、意外とフツーだね?町一番の地主だというから、てっきり城みたいな家に住んでるのかと思ったよ!」

リヴ「叔父さんは、必要以上の贅沢は必要ないと思っているの。 過度の贅沢は身を滅ぼすって・・・。 でもね・・・。私も詳しくはないんだけど、叔父さんはこの町の土地の10%を所持してて、その土地を貸したお金で私達は生活しているんだけど、それが凄い収入になってるみたいで・・・。だからお仕事はせずに、自分の趣味に生きてるような人なの。 牧場経営も趣味の一つだって言ってるし・・・。」

クライド「過度の贅沢は身を滅ぼすかぁ~ いいこと言うね♪ それにしても凄いのが、こんな大きな町の10%!?考えられないよ!! それに趣味を生き甲斐に出来る生活って、ちょっと羨ましいかも(笑)。」

グルミィ「・・・・・・。 (アタシならお菓子の家作る・・・。 そして、ジュースのお風呂に入って、綿菓子のお布団をかじりながら寝て・・・。) 」

タカ「・・・・・・。 (おっ、お譲ちゃんと結婚出来れば・・・・。) いかん、いかん!!我は国を守る騎士だぞ!! 何を考えている!!」

グルミィ「なに独りごと言ってんだハゲ! うるさいっ!!」

タカ「・・・・・・・・。」



叔父「なにやら外が騒がしいな・・・。」

叔母「あなた!!外見て!!」

叔父「あれは!!リヴ!?」

叔母「あの子よ!あなた!!」

夫婦が慌てて家を飛び出す。


夫婦「リヴ!!!」

リヴ「叔父さん、叔母さん!!」

夫婦「リヴ!!」


夫婦がリヴを抱きかかえる。

リヴ「ごめんなさい。ごめんなさい・・・・。」

叔父「いいんだ・・・。いいんだ・・・。無事でいてくれて・・・・。それだけでいいんだ・・・。」

叔母「あなた・・・。  リヴ・・・。本当に無事で良かった・・・。」


家族三人が涙を浮かべ、抱きしめ合う・・・。
その光景を遠く見つめるクライド達であった・・・。


クライド「良かったなリヴ・・・。 タカさん・・・。このまま行きましょう・・・。」

タカ「むぅ?良いのか?まだ、別れの言葉も言っておらんのだぞ?」

クライド「いいんです・・・。あんな幸せそうな姿を見せられたら、僕らの出る幕なんてないですよ・・・。 邪魔にならないうちに行きましょう・・・。」

グルミィ「うぅ~、リヴちゃ~ん(涙)」

タカ「そうだな・・・。」

リヴ達に背を向け、立ち去ろうとするクライド達・・・。


叔母「待ってください!!」

リヴ「?! クライドっ!!」 

叔母「この子を連れ帰ってくださったのは、あなた方ですね? どうかお礼を・・・。」

叔父「なに?! あなた方がリヴを!! ぜっ、是非お礼を・・・。」

タカ「・・・・・・。 (おぉ~♪金?金か!!これで斧代が♪) いかん、いかんっ!!」 

グルミィ「・・・・・・。 (お菓子ぃ~♪♪) 」

クライド「・・いえ、いいんです。僕らもこの町に用事があって、リヴさんとは旅先で偶然出会っただけで・・・。 そして、リヴさんのお陰で、旅も楽しいものになりました♪ むしろこっちがお礼を言いたい。 リヴ・・・。ありがとな!!」

リヴ「・・・・・・・。 クライド・・・・・。」

タカ、グルミィ「・・・・・・・・・・・・・・。」

叔父「いいや!それでは私の気が修まらん!!」

タカ、グルミィ「!?。 ♪♪」

叔父「それなら・・・。せめて、うちで食事でもしていってくれ!!」

タカ「・・・・・・・・。」

グルミィ「♪♪」

叔母「そうです・・・。この子が大変お世話になったことくらい私達にもわかります。 せめてお食事でもご馳走させてください!」

クライド「でも・・・。これから待ち合わせもありますし・・・。」

リヴ「お願いクライド!!まだ行かないで!! 私・・・。まだあなたに何も返せてない・・・。」

クライド「リヴ・・・。」

グルミィ「・・・・・・・・。 (お金持ちの食事・・・。食べたい・・・。食後のお菓子も・・・・。食べたい・・・。) 」

一瞬沈黙になるも、次の瞬間・・・。





ぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~~・・・・。






グルミィ「あれ?ゴメンナサイ・・・。アタシだ・・・・。」

タカ「グルミィ・・・。全くお前は・・・・。」

タカ「・・でだ、幸い王子との正確な約束などない。我らは様子を見に町の外に出てることになっているしな・・・。特に先を急がずとも、食事くらいなんの支障もあるまい。」

グルミィ「やったぁ~♪ヤッホーウ♪♪イェイ♪イイェイ♪ご飯だ♪ご飯だ♪美味しいご飯だぁぁ~い♪ 食後のおやつもある??」

タカ「グルミぃぃぃぃぃ~ 」

クライド「ははははは(笑)」

叔母「いいのいいの♪ちゃんと用意致しますよ♪ それでは皆さん、我が家に入って♪」

叔父「よしお前っ!!酒の準備だ!!」

リヴ「叔父さ~ん。」

叔父「お前も帰って来たことだし、今日はいい日だ♪ こんないい日は酒がうまいぞ♪」

リヴ「も~う・・・。」


叔父との会話中も自然とクライドを目で追うリヴ・・・。

リヴ「・・ねっ、ねぇ?クライド? クライドはお酒大丈夫なの?」

クライド「そうだな~ 父さんは酒が好きじゃなかったから、家で酒が出るのは特別な日だけだったからな~ 実際あんまり飲んだことないんだ。でも、弱いほうじゃないと思うよ♪」

リヴ「そっか・・・。 お料理は?好きなものある?」

クライド「僕は好き嫌いないからなんでも食べれるよ♪」

リヴ「そっか・・・。 じゃあ、私も叔母さんと一緒に作るからいっぱい食べてね・・・。」

クライド「おっ♪リヴの手料理か♪それは楽しみだな♪」

リヴ「うん♪私、がんばる♪」

クライド「期待してるよシェフ♪」

グルミィ「リヴちゃん♪リヴちゃん♪お菓子も忘れないでね♪きゃはは♪♪」

リヴ「うん♪任せて♪お菓子もいっぱい用意するね♪」

グルミィ「やった~♪ 二人とも早く行こっ♪♪」

タカ「騎士ともあろうものが、まったく・・・。」

叔母「さぁみなさん、それでは中へどうぞ♪」



こうして一行の宴がはじまる・・・。
・・・・・。
・・・・・・・・・。
果たして、マッシュ王子との合流はほったらかしで本当にいいのだろうか・・・・・。





7話 「宴」


昼にはじまった一行の宴は夜にまで及ぶ・・・・。


グルミィ「うおらぁぁぁぁぁ~!!もっと酒持ってこんか~い!!! つまみのお菓子も一緒にねぇ~♪♪ キャハハハ♪♪ おいっ!タコ!!飲んでんのかタコォォ~ 茹でて食べるぞ~ キャハハハハ♪♪」

タカ「我はタコじゃない、タカだ・・・。 誰だこいつに酒飲ませたのは・・・。」

グルミィ「楽しいなぁぁぁ~♪♪ コラ、クライド!!飲んでんのかぁぁぁ~!! お酒はこうやって飲むんだじょぉぉぉ~♪    グビグビグビグビ・・・・・・。  うっひょ~うんめぇな~♪♪」

タカ「無視するでない!!(怒)」

クライド「まぁ、まぁタカさん落ち着いて・・・。」

タカ「クライド・・・。お主なかなかいける口持ってるではないか!それ、飲めっ!」

クライド「いえいえ・・・。僕はそんな飲んでないですから(汗)。タカさんはホント酒豪ですね!」

タカ「騎士たる者が、酒に飲まれてどうする!なんなら、今でもあの外の巨木を切り倒すことも出来るわ!!」

クライド「タカさんの一撃は凄かったです!あれを止めたグルミィさんも凄いけど、あの鋼鉄の斧にヒビを入れちゃうなんて・・・。なのに、同じ鋼鉄で出来たタカさんの槍はなんともない・・・。そこは驚嘆に値しますよ!」

タカ「ウム。あれか・・・。同じ強度を誇るものがぶつかる場合、勝利するのに必要なものは技術だ・・・。 技術とは日々の修練から磨くもの。決して一朝一夕で養われるものではない。 そういう意味ではグルミィはまだ未熟よ・・・。 「力」という才に偏りすぎている・・・。 とはいえ、実力は本物。17で王子の側近を努めるものなど後にも先にも出ぬだろうしな・・・。 それほど、あやつの才は底がしれん・・・。 あやつにはこの先、もっと騎士らしく振舞い、この国の未来である王子をこれから先守ってもらわねばならん。 そのためにも、我はあやつを一流の・・・。いや、最高の騎士に育てなければならん。    ・・だが、なかなかうまくいかぬものよ・・・。あやつには緊張感というものが欠けておる。 今回の任務で一皮向けることを期待するしかあるまいな・・・。」

クライド「なんていうか・・・。こう・・・。老兵の志というか、未来を思う騎士の気高さみたいなものを感じ取ることが出来ました! やっぱり努力は大事ですね!! 僕も頑張ります!!  ・・・・グルミィさんって、若いな~とは思ってたんですけど、年下だったんですね・・・。というか、実際はもっと下に見えるけど・・・。」

タカ「老兵だと!!言わせておけば若造め!!我はまだ43歳だ!!老いてなどおらんぞ!!」

クライド「ええ~!?僕はてっきり50過ぎかと・・・。」

タカ「お主の目は節穴か!失礼にも程があるわ!!」

クライド「いや~、タカさんの威厳やあの槍さばきは、もはや40代のものではないなと・・・。 歴戦の猛者のみが得ることの出来る神掛かったものというか・・・。 それをうまく表現出来ませんでした! すいません・・・。

タカ「ゴホン・・・。そうであろう・・・。我ほどの達人にもなると、年齢さえも超越して見えるものよ・・・。 よし、クライド!!なんなら今度、槍の稽古をつけてやろう♪」

クライド「・・・・・。 (単純・・・。)  あっ!僕はちなみに槍は使いません。」

タカ「ならば剣か?そう言えばお主、武器を装備しておらんな? 何を使う?」

クライド「僕にはこれがあります。」

・・・と言うとクライドは袖をまくり、腕の鉄甲を見せた。



タカ「お主、武道家であったか!そういえば我と対峙した時も武器を持たなかったな!」

クライド「僕は幼い頃から、父さんに格闘術を叩き込まれました。いろんな武器に対する対処法も・・・。敢えて言うなら、僕の武器は僕自身です。」

タカ「そうか、武器は自分自身か・・・。 しかし、その道は極めて困難な道ぞ・・・。」

クライド「わかってます・・・。でも、僕にはこれしかない。 僕はこれできっと役に立って見せます!!」

クライドの真っ直ぐな視線が、タカを射抜く・・・。
・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・。


タカ「そうか・・・。 (なるほどな・・・。あの方が推薦されるわけだ・・・。) 」

グルミィ「おおー!!こんなとこに大きなたこ焼き発見!!いただきまーす♪」


ガブっ!!!!


タカ「いでぇぇぇぇぇぇーーーーーーー!!!!!!!!!!」

グルミィ「マズぅ~い!!!!! うえぇぇぇぇぇぇーーーーーーー!!!!!!!」

タカ「!?」

クライド「ヤバイ!グルミィさんが吐いた!!誰かっ!!バケツ、バケツ!!」

リヴ「キャーーーーーー!!!!!!!」

叔父「大変だ母さん!!バケツだ!!」

叔母「あら?大変♪すぐ持ってくるわ~」

タカ「バケツの前に、何か拭くものを用意してもらえぬか・・・。」

グルミィ「・・・・・。 おぅうぇぇぇぇぇーーーーーーーーーー。」

叔父「母さん、早くなんとかしろ!!」

リヴ「きゃーーーーーーーーーー!!!!!」

叔母「はい♪お持ちしましたよ♪」

・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


こうして、宴は幕を閉じるのであった・・・・。





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テーマ : 自作連載ファンタジー小説
ジャンル : 小説・文学

コメント

Re: ふふふ・・・

ひめりんごさんこんにちは~
一応説明(笑)

そうなんですか?
ロープレゲームはドラクエやffといった今では定番のものをファミコンでやってた世代ですからね~
格闘技は好きすぎて、ちょっと前までやってました♪
環境が変わって出来なくなりましたけどね~
僕のスケールは大きくないけど、アクアに始まり、なぜか今小説に(笑)

リヴはそういうキャラ設定なので、そう映って良かったです♪
あとは、話を真面目過ぎずコミカルにしたかったので…。
話は僕の更新頻度にもよりますが、かなり長く書こうと思います♪

Re: かなり先だと思ってました

タカダさんこんにちは~
すいません…。
タカダさんモデルのタカが…。
ホントは誇り高き武人なのですが、グルミィが…。
ホントすいません…。

マジっすか!
お会いする機会を逃しましたね~
今日は連休なので急に思い立ちました(笑)
なんかいつもノリでアクション起こしてて、無計画なんですよ(笑)
開場ではパンフとハガキを頂きましたよ♪

今帰りの電車ですが、いい刺激になりました♪
帰ったらなんか描こうかな~なんて(笑)
じゃあ来年、僕も参加で(笑)

ふふふ・・・

>*( )は心の声。
ココに爆笑しちゃいましたww

セージさん30代だからファンタジー派なんだね。
なぜ30代にファンタジー派が多いかっていえば、やっぱRPG全盛期の子ども時代を過ごしたからかしら?
格闘技なんかも好きでしょう?
1年前までブログで仲良かったひとも30代でファンタジー書いてたよ。
いまはもうスケールでっかっくなって、いろいろやってるみたい。

それにしてもリヴちゃんだけは、やたら可愛いキャラですことww
あとはハゲ、ハゲ・・って(爆笑!)
これ、すごい長編になりそうね。楽しみにしてるわね。

かなり先だと思ってました

お~!新しいお話の続きが・・・・
楽しいねえ楽しいねえ。
次も待ってるよお。(まあ、あせらずに、ぢっくりと)

ところで、先ほど、こちらのコメント欄を見ました。
「Love & Peace展」に向かって下さっているのですか?
わざわざありがとうございます。
前もって言って下されば、エスコートしましたのに・・・・
感想はどうですか?
フツウの方も参加されているので、来年はセージさんもやってたりして?
立体作品でも何でもOKですよ。フフフ・・・・
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作者プロフィール

セージ

Author:セージ
伝説の暗殺術「アクア神拳」伝承者。
アクア神拳とは・・・。
水槽に癒されている敵を流木や石で攻撃し、体の外部から破壊する恐ろしき暗殺術である。

そして男は、今日も週間少年ジャンプを愛し続ける…。

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