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マイノリティなアクア理論

こんばんは~
まぁ、なんと言いますか・・・。
ブログを七年も続けていると、以前書いたような内容は基本的に採用したくないなと思うのですが、前記事のような事件が起こると、読者さんのご厚意でアドバイスを頂いたりもします。
そうした気持ちを無下には出来ないので、こういうときはコメント枠を意図的に閉じたりするんですけどね(汗)

ただ、何も知らずに無茶をしてると思われるのも心外なのでここで軽く述べておくと、南米系の小型カラシンが好む基本的なphや、それに伴い酸性寄りの水を作るのならば硬度は上げないほうがいいくらいの知識は持ち合わせております。
酸性と軟水、アルカリ性と硬水の関係性も昔記事に書いたんじゃないかな。
適正と思われる中性~弱酸性の水を本気で作ろうと思えばphメーターを購入しますし、その存在を知らない訳でもない。
そこまでくるとどんだけって話だけど、そこまでする気がないのも事実か(汗)
余計なことをいうと誤解の原因になり兼ねないのですが、ハッキリとした意思表示は大事だと思うので、ここで線を引いた次第です。(プライド高くて申し訳ない・・・。)


さて、色んな思い違いがあるのは仕方ないとして、今回はちょっとした雑談を。
遡ること9年前かな?
作者がアクアリウムと出会ったきっかけは、知人に頂いた水槽と魚によるもの。
はじめはレイアウトが楽しくて、石や流木といった全てが違う形を持った自然の素材を使い、水槽という小さな硝子箱の中に自分の想い描いた世界を展開することに興奮を覚えました。
しかし、それだけでは恐らくここまでハマることはなかったことでしょう。
水の中にも植物が繁り、そこを魚が泳ぐ。
自分の空想が現実の形となって具現化されたものが水槽であり、心惹かれた部分なのだと思います。

そこは「一種のファンタジー世界」。
例えばロールプレイングゲームをプレイするときに、少数の決められたキャストしか「使えない」「登場しない」ものに面白みを感じられるだろうか?
自分が使いたい好みのキャラクターは人それぞれのはずですよね?
敵役として登場するキャラに対しても、「コイツ絶体ぶっ殺す!!」と思うのもいれば、「出来れば仲間にしたいな~」と思う者もいる。
水槽に置き換えた場合に適応されるのが、この「出来れば仲間にしたいな~」の部分ではないだろうか。
数々の魚種が存在し、環境、性格の相性etc・・・。
水槽を立ち上げる上で、まずその人が掲げる「目的」でスタイルが確率されると言っても過言ではない。

「魚の飼育」という目的を挙げただけでも更に分岐点がある。
作者のスタイルである色んな魚を泳がせて魚の観賞を楽しむ「混泳」から、ペア飼育による「繁殖」。
自分の好きな魚種を集める楽しみかたもあれば、単独飼育を好む人も、趣向は皆それぞれ。
人間全てが「個」という精神を持った存在である限り、同じ方向性を見出だすことが有り得ないことは言うまでもない。

少し話を戻してみましょう。
水槽を立ち上げる際に何を目的とするのか?
再びゲームの話で例を挙げてみたいと思います。
好きなキャラクター、嫌いなキャラクター、それらを決定付けることで単純な構図というものが出来てしまいますよね。
好きなキャラクター(もしくは名前をつけた仮の自分)が嫌いなキャラクター(悪者)を倒していくというね。
多分、現実でこれが可能となればそれだけで楽しいのかもしれませんが、今例えているのはゲームの話(笑)
しかもロールプレイングゲームにおいてそれだけでは全く楽しめないのではないでしょうか?
キャラクターの好き嫌いは何の要因で生まれるものなのか・・・。




それは・・・。







世界観やストーリーじゃね??









ただ好きなキャラクターを使い敵を倒したいだけなら格闘ゲームをやればいい。
ロールプレイングゲームをやる醍醐味は、感情移入した自分がその世界で何を想い、どうしたいのかってところじゃないんですかね?
そう。
動かすキャラクターの存在する世界や、そこから生まれる物語が大事な意味を持っているのだと僕は思います。
そして、それにも似たものを水槽に感じてしまった・・・。

誤解を生む前に先に述べたつもりですが再度。
この「目的」の部分が人それぞれ違うのは当たり前。
そして、選んだ目的で異なったルートを歩むのも当たり前。
仮に繁殖を狙うならば、多種混泳なんて以ての他。
ペアの絆を深めるために、ほぼ無害な魚を入れることはありなのかもしれませんけどね。
多分、繁殖において無害と思われる魚の選択や他の魚を入れること自体にも賛否あると思いますが・・・。

混泳においても、魚の性格の相性や住んでいる地域に近い水質作りを考えると、同居魚は選ばないといけなかったり、水槽に使う材料が水質に影響を与えるものは避けなければならなかったりします。

自分が選ぶ選択肢により方向性が変わるとは言っても、先駆者が研鑽を重ねたお陰で、ある程度マニュアル化された部分もあり、はじめて水槽をはじめる人はそこをなぞるのがベタでしょう。

しかし作者の場合は、そうした知識は参考までにし、自分の疑問を試したくなる性分なんですよ。
変な話、1+1=2でいいのに、引いたり、足したり、割ったりしても結果が2になればいいんじゃない?って思ってしまう。

水槽の中が、適正水質+熱帯魚=長期飼育っていう単純な構図にしちゃうとおかしいんですが、長期飼育って答えは色んな方向からも導ける可能性があるんじゃないかなって。

申し訳ない・・・。
ちょっと例えが、自分の中のニュアンスとずれてきてしまったんだけれど、要約すると「自分が作った環境(水槽)のキャストとして、これは飼えないと決めつけるのはおかしくね?」というただのエゴに過ぎないです・・・。
自分に都合よくものを言うと、飼える飼えないは実際にアクションを起こすまで分からないんじゃないか?結果的に飼えた時が新しい発見なんじゃないか?っていうことですかね。

自然においても、環境が変われど帰化してしまう外来種。
環境が汚染されても、減り逝く仲間を尻目に生き延びる固有種。
自然環境から逸脱した人間による被害は数知れず、それでも適応し行き続ける命が在る。
魚に適した環境を作るのも、作った環境に魚を適応させるのも、言ってしまえば水槽飼育という人間の趣味であり、エゴにしか過ぎないのではないでしょうか。
言い方次第で変な先入観を与えてしまうかもしれないけれど、適正と不適正と二分出来るような無謀な飼育はしておらず、作者の混泳は無茶なようでも生存可能な振り幅の中であることは間違いない。


CO.ステルバイ、CO.オレンジエクエス、ロイファロ、スーパーロイファロ、オトシンネグロ、オリノコゼブラプレコ、ロングフィンミニブッシープレコ


上記した個体は、9~7年間飼育し続けている魚達。
その他にも3~4年飼育しているカラシン等も多数。
ロングフィンミニブッシープレコとブラックモーリー、ap・バエンスヒ、ロイファロは繁殖成功。(ほぼ狙ってないけど)

病気や事故で失敗もあるけれど、このラインナップが示す通り、「こうでなければならない」という定義は当てはまらないのではないだろうか。
必ずしも「こうでなければならない」のではなく、「これでもいいのでは?」と考えるほうが選択肢の幅が広がり面白みも増すんじゃないかと思いますが、水槽は「個」の集団である人間社会の中における趣味。
こうした考えが少数派であり、少数派はミスすると叩かれ易かったりもする(汗)
出来上がった基準=安定とするならば、それ以外の方法は混沌に位置するからね。
そこで同じ答えを導いてしまったら、基準を確立してきた人に対する否定に映るからね・・・。
恐らくどんな界隈にも言えることなんだろうけど、当人にそんな気があるなしに関わらず、そういうものなんだと思う。

我が家の水槽は、必ずしも優しい環境ではないかもしれないけど、レイアウトによる隠れ家の工夫など共存に必要な考えは施されています。
あまりにも酷い力関係の強弱のつけかたもしていないしね。(肉食魚を入れるとか)

無謀と希望は紙一重。
失敗ありきの秘めたる可能性の内で「自分が描く勝手な理想」を抱きながら楽しんでいくのが作者のアクアリウムなんだと思います♪








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テーマ : アクアリウム
ジャンル : ペット

コメント

Re: タイトルなし

うるぐるさんこんばんは~
ん?
うるぐるさん!?
メチャクチャ久しぶりじゃないですか!!
ブログも伺いましたが、ブログは動いてませんね(汗)
勝手な想像ですが、結婚でもしたのかと思ってましたよ(笑)

水槽は60のL3水槽がヤバイことになってます(汗)
ホント急にこんな地獄になるから恐ろしい・・・
でも何となく終わりの予感も・・

女子なら「かわい~」でも、充分読み手はのほほんすると思いますよ~
男が言えば「こいつキモい・・」って話にしかならないし、ある種の特権ですよ(笑)

なんだかカッコ良さげに誉めてくれてありがとうございます♪
でも、ブログでアホなこと言ったり、普通はやらないことやったりと、ただのバカだと思われているのでしょうね(汗)
今の水槽に、思いつきでディスカス入れるとか僕くらいでしょ(笑)
でも二匹共元気だけど(笑)
今回の記事は、つまりそれでいいんじゃないかってことなんですよね(笑)

確かうるぐるさんはスカーレットトリムのブログもやってましたよね?
アドケタの混泳も衝撃的だった記憶が・・
混泳出来るものなんですね~とコメントしたような気もするし、同時にやっぱり分かんないもんだな~とも思いましたよ♪

水槽って、立ち上げた自分のものなんだから自分の色を出していけばいいと思うんですけどね。
そこには賛否もあるだろうけど、他人の顔色みてやるものでもなければ、上手くやることで上級者っぽく見せることもない。
まぁ、そこは人それぞれでいいんだけど(汗)
ミスがあろうなかろうと、好きなことを追及するのが究極の趣味なんじゃないか思いますよ♪
これがビジネスだとね、また話は違うけれど(汗)

インコネタは少ないですね(汗)
ネタにするのがなかなか難しいんですよ(汗)
言葉覚えた!とかだと書きやすいんだけど、二羽しかいないし、なかなかね(汗)
じゃれてて面白いことあったら記事にしますね♪

お久しぶりです^^
ちゃっくら たまにですが 読ませていただいています^^
水槽が異様な感じになっていますね・・・私は 最近では ほぼオンリーになってしまっていますが 内容的に 変わったことがいつもあるわけでなく かわい~ ばかりでは 面白くないしーと 長期休んでいますが^^;
いつも 私も セージさんのように こうだよって いいきる?というか 強い信念みたいなものを感じれるブログを書けたらなーと思っていますが きついコメントや そうではないよっとかのコメントがきたら嫌だなぁと 無難になってしまうのが 何年も続けていると嫌になってきたというか 自分でも 面白くないし(T▽T)

私も 以前は 自己流 プレコオンリーの中に アドケタいれたり テトラいれたり 
その他  同じ川で泳いでることなんかないし 川の水質も全然違っていた混泳も
していましたよ~
はじめは金魚から どんだけも死なせてきていますが ながく続けると いつのまにか
うまく飼えてたり。不思議ですね^^
今は水槽もよくなり 自分で調整を毎日のようにしなくてもいいような 高級水槽も
ありますが 私は飼うのだったら そんな面白くない飼い方したくないなーと思います。
そんなこというと なに言ってるねん!という方もいるかもわかりませんが 私は
セージさんの信念というか いつまでも 気に入った魚を うまく混泳させていける
ような水槽って たのしいので また 調子わるいのがおさまったら いっぱいみせて
くださいね!
もちろん ルッチも(*゚▽゚*)
この前 ロビンとたわむれている姿もみせていただきました。 もっと 登場させて
くださいね~
たぶん ここにくる方は 魚の話題の方がいいと思いますが(笑)

Re: 足し算

Craftさんこんばんは~
何も入っていない水槽にはじまり、そこに魚が入るまでに多くの過程がありますからね~
1+1=2は単純過ぎる例えですが、そこから問題が起これば引き算になるわけですが、もっとややこしい営みが水槽には起こっていて、正直不可解なのがアクアリウムなんじゃないかと思います(笑)

なので、失敗はあれど自分の理想の部分は大事にしていきたいですね。
初心忘れるべからずをずっと体現しているつもりですが、まぁいろいろと起こるものです(汗)
同時に、この趣味に関わるにあたり知っていく物事も多くあって、初心者の無謀からスレスレのところを行っているつもりですが、誤解も多くあることでしょうね(汗)
前提として、楽しくあることが大事なんだと思いますよ♪

ちょっ・・
ブラックラグーンだけでも連休を潰す勢いで見たのに、また気になるものを(汗)
性格的に続きが気になりちょびちょび見れないので、お盆にでも見ますかね(笑)

Re: No title

サイレスさんこんばんは~
読者さんがずっとこのブログを見ているような人にはどこかで読んで理解している部分があるとは思うのですが、逆に書く側としては、過去に書いたことで避けることもあります。
読んだことあるような内容を見た人からすると、「またか」と思われるでしょうし、逆にその部分を知らない人からすると、僕が何も分からずやっているんだろうなという印象しか与えないと思うんですよね。
長くやればやるほど、読者さんの目に留まるタイミングにより誤差が生じて面倒なんですよ(汗)
「知ってるし、前に書いたわ!」なんて言えませんしね(笑)
これからも続けていくにあたり、どこかでまた同じようなことを言うはめになりそうですが、今読んでる人には今回の更新を通して理解していただければなと思います(汗)

エクエスペンシルの凶暴化ですね~
何年前の記事でしょうか?(笑)
僕も一般的な認識の中でエクエスペンシルは大人しいものだと思っていたし、そういう見解があるからこそブログ用の捏造だと思う人も中にはいるんじゃないかと思ってですね(汗)
だからこそ人の基準から外れる出来事には動画を録ってお見せするんですよ(笑)
実際にそうであったわけで、動画があったから信じてくれた人もいたと思います(笑)
サイレスさんもにわかに信じられずレアケースだと思ったようですね(汗)
でも、何かの拍子にそうしたことが起こるのが生き物の不思議でしょうか(汗)
実際に体験しないと分からない部分。
また、自分でも信じられないようなことが環境により起こりうるのがまた面白みでもあるのだと思います♪
しつこいですが、ブログで写真のみだと捏造だと思われるのが嫌で動画にするんですよ(笑)
また何か起こったら動画ですね(笑)

足し算

1+1=2
アクアリウムの世界を数学で例えると、足し算ですか。
いいですね。
やっぱりセージさんです。
しょせん、足し算程度にしか解明されていないアクアの世界。
いろいろ試していいんじゃないでしょうか。
進化を誰も否定できないのですよ。
(・ω・)ノ

あ、そうそう

Jormungand
面白すぎました。
(^-^)/
でも、
絶対最初から見ないとついていけないです。(汗

Re: タイトルなし

みゆさんこんばんは~
ケンタッキーに入店から二時間くらい?
スマホからの返事で指が疲れてきた(汗)

いやいや、多分無謀のギリギリラインを進んでますよ(汗)
ただ病気で突然死が起こるとかなり気分が滅入りますけどね(汗)
まぁ、それは菌が悪いんだと言い聞かせてますが(笑)

魚を飼うという趣味関しては、自分が人間という生き物であり、そうした中で割りきっていくしかないものだと思っています。
変な話、ちょっとした正義感?自己嫌悪??から自分がアクアリウムを辞めたとしてもそれは他者により続き消えないものだし、この趣味の否定や撲滅を願うこともまた人の傲慢だと感じてなりませんからね。
それをいうなら、世の中もっと改善しなければならないことで溢れてるでしょ・・
そこは素直に、好きなことと割りきってやっていますよ。
みゆさんの愛情飼育には遠く及びませんが、好きでなければ続けられないことってありますよね。

魚の相性や性格の違いって、本当にありますよね~
同じ魚でも個性があって、見ていて飽きない魚のドラマが水槽なんだと僕は思ってますよ♪
だから舞台となる水槽のレイアウトは大事!!
大自然には敵わないとしても、何もない檻のライオンを見るより、サファリパークのようなそこそこでも緑がある環境で見たいと思うのは僕だけじゃないはずですよ。

確かに、危険を侵したくないならば飼わないのがベストでしょう(汗)
店員さんもgoを出すと、何かあった時の責任問題になるからそう言うんでしょうね(汗)
プレコは案外気が強いのも事実ですし(汗)
みゆさんがどうしてもプレコをお迎えしたかったから、店員さんでも誰でもいいから後押しして欲しかったんでしょうね(汗)
でも決断したから叶った事実もあるので良しとしましょう(笑)
それに何も考えてないわけではなく、プレコのための隠れ家を用意したりと、水槽ひとつ取ってもそこには創意工夫がなされていますよね。
単純に魚の性格で飼えないというのではなくて、その魚にポジションを与えることで他魚と一緒に飼えるケースもあると思いますよ~

恐らく僕よりもみゆさんのほうが気苦労が絶えないんだと思いますが、それも愛♪
それって尊敬に値することだと思います!!

Re: No title

おぴよさんこんばんは~
僕なんかよりもアクア歴も長く、そして当然のように多くを経験されているであろうおぴよさんですから、言葉の重みが違いますね(汗)
こうしたらいいという基本に忠実に行ったとしても何かしら起こるのがアクアリウム。
ましてや少しずれた方向から進む僕なんかが何をしようと、数少ない一例として捉えて貰うのがベストだと思うんですけどね(笑)
もしくはそこから何か参考になるようなことを感じてもらえてば、それだけでもめっけもんじゃないかと(笑)

仰るように、飼育者自身の環境も飼育される側としては大きな意味を持ちますよね。
例えば僕なんかは帰宅後にしか餌はあげれませんが、給餌の間隔が近いほど魚の空腹時間は少なくなり、「もしかすると」スケールイーターと呼ばれる魚との混泳も可能になるかもしれません。
もちろん、十分な隠れ家やスペースも重要だとおもいますけどね。
「」を付けて強調したのはあくまでも可能性の問題で、「きっとそうだ」と言ってるわけじゃないんですけど、普通は出来ないと思うことが、状況によっては出来る可能性を秘めてくるというのも興味深いんですよね~
でもこうした思いつきが新しい何かを生み、今までにない楽しみを与えてくれるとワクワクしてきます♪
当然、セオリー通りの被害は覚悟しなければならない訳ですが・・・

自分の心に仕切りを作るか否かで、理想と現実の割りきりが変わってくるものだと僕は思っています。
おぴよさんのパクーとヘミロリカリアの混泳も、人によっては偏見があるかもしれませんね(汗)
不動の大人しいロリカリアに対し、ピラニアの容姿をした中型魚のパクーですから(汗)
それを圧してでも「やってみたい」「見てみたい」という葛藤や情熱がおぴよさんにはあったことが、僕個人としては最も好感が持てる部分ですよ(笑)
それをやろうと思う傍らには、パクーという魚の性質を見極めた洞察力があるからだと思いますしね♪
絶体に無理だと思ったら、大半の人は実行に移しませんから(汗)
そして現実に起こっていることがおぴよさんの出した答えなわけですから、存分に観賞を楽しむことが出来るんですよね♪

ロリカリアはまた別々にすることで違った行動があり、楽しみの幅を広げているということなんですね~
混泳の中での行動然り、逆もまた然りですね♪
やはり飼育者による楽しみも然り!!
千差万別で思い思いの飼育を楽しめばいいのだと思います♪

Re: No title

シープネスさんこんばんは~
ブログは拝見していますが、コメントは今回はじめてですよね?
どうもはじめまして(笑)

楽しく拝見されていることが一番の喜びですね(笑)
見解の相違でも割り切った考えの元に、興味深く見てもらえればそれなりに意味もあるのですが、違うように解釈されるとゴチャゴチャしてしまいますから(汗)
今回は写真もなく、あまり楽しい回とは言えませんでしたが、それでもちょっとした自分の中の考えを伝えることも大切な物事のひとつだと思っています。
他者が理解出来ない行動も、相手の中身を少し知るだけでまた違って見えることもありますからね。
優先する物事が違うだけで、その後のことが大きく変わってくるということでしょうかね~

Re: No title

猫のしっぽさんこんばんは~
そうなんですよね~
人の意見もそれぞれで、ましてや僕が優先としている部分の食い違いをまず理解していない上での意見はなかなか聞き捨てならないかも。
特に拘りもなく、好奇心で水槽を置いて餌をやるだけの毎日。
水換えさえまともにしないような人もいるとは思いますが、それなりにハマってやってる人が基礎知識もない状況のほうが珍しいんじゃないですかね?
問題を抱えて投げる人と問題から何かを感じとり学びながら長く続けられる、もしくはずっと好きでいられる人の差は、自分がやっているアクアリウムという趣味に起こった出来事を吸収しているかどうかで明白になっていると思っています。

phも、魚にとって現状の水で全く飼えないといったことが起こらなければ僕もphメーターでも買い水質チャックしながら、落としたければソイルやマジックリーフ、ヤシャブシの実を入れるとか対処はします。
逆に下がり過ぎてたら硬度を考えるとかね。
病気はさておき、魚が飼えないというほど水の問題を抱えてる訳ではないので、その辺まで掘り下げて考えてないのも事実ですが、今の水質を無理に変える必要性もないのも事実なんじゃないですかね。

病気は白点病のようなメジャーなものは何より経験があることが一番大きいので、対処で慌てることはないです。
ただにワイルド個体を迎えた際に、稀に謎としか言い様のない突然死が実際にあるんですよね。
今回のように外面に出るものもあれば、なんの症状もなく翌日にいきなり死んでるというようなことが・・・
こればかりは防ぎようがなく、泣き寝入りですよ(汗)
昨日も新たな犠牲者が・・

そうそう。
死体放置の背景ですがね。
我が家ではキラースネールの繁殖に成功していて、結構な数が潜んでます。
キラースネールの効果もネットではいろいろと言われてますが、うちでは絶大ですよ。
スネールに対してもですが、要はキラースネールの数の問題ですね。
小型魚一匹が本当に数時間で、薄皮と骨だけになるんですから。
腐食する前に、肉や内臓全ての部分が完全に消えてなくなるんですよ。
画像が気持ち悪いと賛否あるなかで(汗)
魚の内部が腐食し、ガスが溜まり浮いてくるようなことがあればそれは即処分しなければなりませんが、その必要さえないのです。
むしろ、死して尚も、キラースネールという水槽内を生きる者にとって必要なエネルギーとなり、魚の形は無くなったとしても水槽世界のサイクルひとつとなることに大きな意味を僕は感じますけどね。

大自然を生きるべくして生まれた命を、人間が狭い環境で飼う訳ですから、そこで起こりうる出来事もそれぞれ。
だから考えもそれぞれでいいと思いますよ~

Re: お詫び

Aさんこんばんは~
なんか申し訳ないです(汗)
個人攻撃をしたつもりはないことだけご理解くださいね(汗)

水質に関しては、先にコメ辺したように硬度が高い水槽がカラシンに合ってるとかではなく、単に今のメインタンクの全てが石を大量に使ったレイアウトということで、そちらに近付ける意味合いが一番強いです。
硬度がソイルによるphの下がりすぎを抑えるというのは、実際に調べたわけじゃない勝手な持論なので気にしないでください(笑)
なにせフィーリングでなんでもやるタイプなので(笑)

いろんな方のいろんなスタイルの中で、「こうすることでこうなった」という手順的なものや、それをベースとしたベーシックなスタイル。
それらを否定するつもりはないですし、これは本当に自分勝手な発想であり、「自分が作ったレイアウト(フィールド)の中で好きな魚を飼い、見ていたい」といった考えの中でやっています。
つまりは、魚を優先した水作りが次点に考えられているということですね。
これは誉められたことではないのは重々承知してますが、それでも長く飼えてる魚も居て、今の環境が問題として自分の中で捉えられていないのです。
勿論、病気や事故が起こるのも必然ですが、それは今の環境が直接関係するとは思っていないからですかね。
魚のことだけ考えられた環境でも問題というのは起きるものですから・・・

混泳はある程度、買おうとしてる魚の情報を知らなければ失敗の率も上がりますしね(汗)
限られた狭い水槽という世界では相性がものを言いますし(汗)
なので情報の少ない魚ほどよく観察してから手を出すようにしていますよ。

ブログでは、我が家「では」とか、不確定的な言葉を意識して使っているつもりなんですよね。
「こうしなければならない」という断定的な言葉は控えている背景に、それぞれの良い方法があると伝えたいわけですが、少数派なスタイルというのは、その存在そのものが定義を否定する形に映るものなのかもしれません。
まぁ、定義を予備知識くらいにしか捉えてない僕にも問題があるのでしょうが、「水槽に好きな魚を沢山泳がせて楽しむ」というところが大前提なので、どうしようもないですね(笑)

Re: No title

もんじゃさんこんばんは~
どうもありがとうございます♪
最近は更新が減ってまして、ボリューム感に欠けたかもですね(汗)
でも一気読みには丁度いいのかもしれません(笑)
お互いに、なかなか時間を作るのも大変ですね(汗)

もんじゃさんもブログを書かれていたんですね~
長く続けていると大抵のことは書いてしまったりと、記事を書くのも一苦労ですね(汗)
平和であれば尚更ですが、書くことがネガティブになりそうな出来事だと触れたくもないと思いつつ、自分の都合のいいことばかり書くのもなんだか信憑性に欠けますし、そこは隔てなく書いていくことにしていますよ。

魚を自分が作った環境下で飼うにあたり、そこで起こりうることはそれぞれなんじゃないかと思っています。
なのでもんじゃさんの飼育の中で想い描くものもあるでしょうし、失敗を経て変わる考えもありますよね。
そうしたものは仰るように、もんじゃさんの中にあるアクア理論だと思いますし、必ずしも皆が近い考えを持っているというのは有り得ないんじゃないかなとも考えております。

おー!?
パステルリリーとレッドデビルを購入しましたか♪
パステルリリーも60cmでは被害だしちゃいましたけど、90cmでは特に被害を出すこともなく順調です(笑)
環境によりまた飼育出来ることも面白さでしょうかね♪
逆に今は60cnがヤバイことになってますが、ヒレ欠け被害はなくなりましたよ(笑)
そちらでも問題なく飼えるようでしたら、僕が口を挟むようなことではないですし、飼えていることがそちらで出た答えなんじゃないかなと♪
好きな魚が同じスペースで、特に問題もなく泳ぐ様を見るのは至福の一時ですね~
その気持ちが一番大事なんだと思っていますよ♪

No title

こんにちは。
趣味でも、ネットに公開するとなったら厳しいコメントが付くこともあったり、なかなか難しいところですね。
自分は水槽が2つしかないことや、魚の喧嘩のバランスを取るのが苦手なので極力大人しい魚ばかりにしてますが、その分魅力を感じても飼えない魚が色々います。

そういえば、以前セージさんが話題にしていた異様に気の強いエクエスペンシル。以前から自分でも飼っていて「大人しい魚でそこまで気が強いのはレアケース」とばかり思ってましたけど、自分のエクエスもニューギニアレインボーを入れた途端凄まじい勢いで追い回し始めました。
他の魚には全くやらないので、特定の魚同士の相性というのもあるのかもしれない…やってみないと本当にわからない混泳の世界は厄介であると同時に奥深いものだと思います。

せーちゃんは飼育年数も長いし
、知識もあるし、無謀な飼育をしてるとも思いませんよ、先輩


そもそも混泳はかなりの無謀の上に成り立ってますしね。

もっと言うと、魚を飼うという趣味を人間が持ったこと自体、(魚の立場からすれば)無謀ですよね?

pHがどうのこうのとどんなに頑張っても、自然環境の再現なんてできませんしね。圧倒的にスケールが違いすぎますよね。
自分は不自然な自然もどきを作ってるだけと思っています。

同種だけでも喧嘩して、死んでしまうこともありますし、
飼育数が少なければ、かえってターゲットになる魚が出てしまうしね。魚にも性格があるし。

私がコリドラス水槽に初めてプレコを迎え入れようとしてた時
、小型プレコといっても不安でね・・・
ショップの方にΓ大丈夫でしょうか?」とたずねたんです。

その答えが・・
「心配なら、やめといた方がいいです」
だったんです。

正しい答えだと思いました。
安全ですなんて答えは、誰にも出せませんよね。
それでも、自分で決めてコリドラス水槽に迎えました。
コリドラスだけの方が問題がないことはわかっていましたが
、自分のエゴを優先しました。

結果、タイガーの食事で苦労したり、次に迎えた黄色プレコ2匹の大喧嘩に悩まされたりしましたが・・
次第に折り合いがつくようになり、幸いにも現在に至っています。

せーちゃんにしても私にしても、魚のことでこれだけ長文を書くこと自体、適当に魚を飼っているのではないということだと思うのですが。
甘いかなー?(笑)



No title

おはようございます♪

アクアな飼育の基本を元にして、後は、飼育者の数だけ飼育方法があり、どの時点、どの部分?いやいや、なんと申し上げたら良いのか・・・自分の飼育でどう良しとするのかは、個人の満足感だけじゃないかなぁと思っています・・・。

たとえば、何時でも水槽を眺める事が出来る方と、自宅に戻らないと何もできない方とでは、飼育器具からいろいろと変わって来る事は、容易に判る事です。
そう考えるだけも飼育スタイルは、いろいろなんだろうなぁと思ってしまいます。

このようにちょいと語ると・・・
どうしても薄っぺらく上手く書けません。
いつも申し訳なく思ってしまいます。

俺は、現在、パクーとヘミロリカリアで大混泳飼育を行っています。
俺は、学生の頃からロリカリアでの大混泳飼育を行う事が夢だったのです。
パクーは、レッドフックに目覚めてしまい、混泳飼育地獄へGOになりました♪

俺の混泳飼育への想いを語るには、場違いですのでこれ以上は書きませんが、自分の飼育方法とその想いを実現するには、どうしても実現出来るタイミングがあります。それを逃さないで、ドーンと実行しています。

あとロリカリア水槽にカラシン等を混泳しない理由ですが、ロリカリアのみで飼育するとロリカリアだけの時に見る事が出来る特有な地味な行動をたまーーにしてくれるからです。
その行動力を十分に出して欲しいし、それを何度も観察したいだけなんです。

それだけです♪

Re: No title

ろーごさんおはようございます~
例えが適切だったかは分かりませんが、僕的にはこれが当てはまる例えだったんですよね~
好きな魚は飼いたいし、そうじゃなければ飼わない。
自分の好き嫌いに関わらず、メンテナスフィッシュとしてコケ取り要員がいたり。
RPGでも、直接攻撃型が好きでもそればかりではパーティーを組めずに魔法使いを入れたりね(汗)
アクアリウムは利害関係や世界観がまさにRPGなんですよね~

アクアはじめの頃ほど、みんな好きなようにやるんじゃないかと思います。
それが長く続けるにつれ色んな知識を学び、限定的な飼育へと変わっていく。
僕はある意味、最初に描いた世界観を崩さないままアクアを続けていると言っても過言ではありません。
カッコよくいえば、今でさえ挑戦する姿勢でやってるってとこですか(笑)
うまくいっていればそれはそれでいいんですよ。
病気や事故は正攻法でも起こり得るし、それでも長く飼えないケースだってある。
極端過ぎる話、コケが生えたからって魚がいる中で除草剤をまくようなことはないじゃないですか?
畑違いですが、何も知らない若者が米を洗えと言われて洗剤入れたって話は聞いたことあるけど(汗)
ようするに、そういう無茶ではないんですよね。

メダカの殖えすぎも、殖えるべくして殖えたのかもしれませんよ(笑)
卵を付けてもそのままにして、手を加えてない訳ですからね。
大人になるまで生き残るのも居れば、そうでない者もいる。
限界の中で大きくなり殖えたのなら必然なんじゃないですかね?
他者がそれを見てどう思うかは自由だし、ろーごさんの飼育スタイルも自由でいいんじゃないかと思いますよ~

Re: No title

きみきさんおはようございます~
どうもはじめまして♪
FXブログの方は足跡から見ても、当ブログに何人か訪問されていますが、相互リンクの唐突の申し出に驚きました(汗)
アクアブログのみにこだわったつき合いはしておりませんが、やはりコミュニケーションのやり取りというのは重要で、リンクするならば、もう少し互いのやり取りが必要なのではないかと思っております。
仲良くなった折りにでも、今度はこちらからお願いしたいと思います(笑)

No title

私は、むずかしいことは分からぬのです

ただ、一言だけコメントします。


「いつも楽しく拝見させて頂いてます、頑張ってください。」


以上

No title

ん~人それぞれのスタイルがありますからね♪

個人的には、
良いところはパクる感じで、今必要ないのは頭の片隅程度置いておく感じ。
かといってそのまま、パクっても面白くないのでそこから試行錯誤したり意見交換から導き出す感じかな?

phは緩い感じで測る程度かな。
ただ、魚本来の発色を楽しみたいので、ある程度の弱酸性かな。
khはたまに測って草の調子を見ながらって感じですね。溶けてからは遅いので (汗)

個人的には、本・雑誌はあまり鵜呑みにはしないかな。
(写真集としては良いけど。)フェイクも多いので。
新着の場合は今までの経験と勘重視ですね。

病気等は
経験しかないですね。
ただ言えるのは、伝染するのかその個体(隔離する)だけで止まるのか・・・。
そこの見極めは重要に思える。 
プチブレイクで止まればいいが崩壊まで行くと
しばらく、立ち上がれなかった記憶があるなぁ。

話がまとまっていないなぁ。(汗)

お詫び

こんばんは。

前回のコメントで不快な思いをさせてしまったのでしたら
誠に申し訳ございませんでした。

ついついああいう事を書いてしまうのは、純粋に他の方の飼育に関する
考え方などに興味(好奇心)があるためで、決して批判的になって
いるのではないという事をどうかご理解下さい。

私はセージさんの飼育スタイルを以前からずっとリスペクトしておりますし、
ネガティブに思ったことは一度もありません。


それと、水作りにも同様の事がいえますが “必ず上手くいく混泳術”。。。 
そんなものはありませんよね?
ケースバイケースで成功したり、失敗したりだと思っています。

意外と一般には知られていないのだと思うんですよね。
混泳が本当はどれだけ難しいものなのかを.........  (-_-;)
知らないからこそ、軽々しく他人を批判出来るのでしょうかね? 

No title

こんばんはーご無沙汰しております

久々に訪問して一気読みさせて頂きました
まずはブログ7年目突入おめでとうございます♪ ^^

私もちょこっとやってはいたので更新を継続する事の大変さは
少しは分かるつもりです
読者が飽きない様、そして読みやすい様にと気苦労もあるかと思いますが
一読者として8年目に向けてのせーじさんご一家のこれからを楽しみにしております

生体は増減があった様ですね
毎年夏場にかけて状態が悪くなるのが出てくるのは仕方がないとは思いますが
トリートメントタンクも導入された様ですし今後出さなければいいのだと切り替えていけばいいかと思います
最新記事も読みました
アクア理論については私にもありますが、人それぞれですからね
理想に近づける努力はしておりますがなかなかうまくいかない事も当然起こりえます
そういった時ご自身で書いたこれらの記事が忘れていた事を思い出し、
また助けてくれるのかもしれませんね

そうそう、私の方も新規カラシン導入しましたよ♪
パステルリリーとレッドデビルです
もう二週間程経ち、先のブルーリボンも含め同じ水槽にいますが
今の所心配された鰭噛じり等の被害は出ていません
パステルリリーは2匹導入したのですが互いにフィンスプしてるだけで
特に他魚に関心を示す行動は今のところは見られません
どれもまだ小さめなのでこれからの成長が楽しみです ^^

長文失礼しました
ではまた~

No title

確かにゲームでは自分の好き嫌いなキャラクターがいますね。
俺の場合は仲間にできるキャラクターは全て仲間にしたいです。
好きなキャラクターは積極的に使って、それ以外は適当に使うか、放置です。

観賞魚飼育については始めたころはテトラやコリドラス、ラスボラ等の多種混泳であり、水草はアマゾンソード、ロタラ、ミクロソラムなどを使って独自の世界観を作っていました。

その後はネイチャーアクアリウム、アピストのペアでの飼育と繁殖を楽しんでおりました。
でも、一番思い出深くて熱中したのは多種混泳の飼育でしたね!

確かに観賞魚飼育はネットで記載されている情報と実際に飼育して分かるような情報とは違うことがよくありますね。
こうなってくると、観賞魚の飼育は謎解きみたいなものかもしれません。

今はメダカ飼育をしておりますが、多数飼育であと何年生きるのだろうと疑問に思うことがあります。
まあ、これも謎解きでしょうか(笑)

では!

No title

突然のご連絡失礼致します。
きみきと申します。
FXのブログサイトを運営しているのですが、
貴サイト様を拝見させていただきまして、
是非相互リンクさせていただきたくご連絡差し上げました!
URL: http://goo.gl/azTZu2
お手数をお掛け致しますが、ご検討のほどよろしくお願い致します。
非公開コメント
追憶・・・。
新型スカウター
作者プロフィール

セージ

Author:セージ
伝説の暗殺術「アクア神拳」伝承者。
アクア神拳とは・・・。
水槽に癒されている敵を流木や石で攻撃し、体の外部から破壊する恐ろしき暗殺術である。

そして男は、今日も週間少年ジャンプを愛し続ける…。

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